痛い!
しんどい!
歳や!
と言ったら自分の勝ち
すべて自分に従って 苦痛を取り去る事に全力を尽くすべき
という感じ
この人と居るのが とても とても 苦痛
みんな 楽しそうに話すけど 私にしたら くだらない どうでもいい内容の会話
ババは 他人にとっては 居心地がいいみたい
ババは まさに“普通”に相手を扱う。気に入らない人に対しては“普通”にズケズケモノを言う
自分を“普通”の一員と思ってる人にとっては ラクな相手
一方、私のような“普通”から外れる人間の存在には 気にもかけてない 関心も 興味もない 理解しようなんて考えの端にもない
私からしたら 毛毛毛以下 私らは 透明人間のようなもの 奴隷のようなもので 用事(エアコンを消してほしい 食事 服の用意 など)があるときや 苦痛を取り除いて欲しい時だけいればよいだけの存在
◯ホで ◯ケに なに期待してんねん