新潟市 美容室 DECENTAGE 樋口真彦のブログ -13ページ目

新潟市 美容室 DECENTAGE 樋口真彦のブログ

ディセンタージュ樋口の情報発信blog

だいぶ落ち着いた感じなんですかね?



一時はこれ付録なの?ってぐらい豪華なものもあったり、なんかもう雑誌より付録メインみたいな。



最近だと付録無し価格のものとかもありますよね。


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でも今回、付録付きの表紙の石原さんのほうがめっちゃ可愛いんですよね~





話ずれましたが、そんな雑誌の付録。


ここで今月号のviviの付録を見てみましょう。






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これは…

兵長やないか…



vivi×BEAMS×進撃の巨人だとか。

色々とさすがですね。





それとトリンドル氏のアルミンのクオリティー。


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以外と似ててびっくり…
髪の毛は明るいのに眉だけ真っ黒ってのも違和感ありますよね。



ってことで眉カラーをされている方もいらっしゃいますが…



【眉カラーは大変危険!!】

なのです。





なぜ今回『眉カラー』に触れたかというと、Twitterでこんなことつぶやいたら、美容師さん達にちょこっとRTされたんですよね。






同じこと思っている人いるんですねw




ちなみにここでいう馬鹿だなってのは美容師に対してですよ。

そして多分ダブルピースですね。



それはさておき、なぜ馬鹿なのかって…

もし眉カラーでかぶれたりアレルギーが出たなんていったら取り返しつかないし、裁判沙汰にでもなったらお店は業務停止。

そもそも眉カラー施術って薬事法違反ですからね。


そんな証拠写真をワールドワイドウェブに載せて、もし保健所の目にとまったら…











ってことです。

まぁ保健所なんちゃらってことはそうそう無いと思いますが、ライバル店のタレコミとかありえない話ではないですからね~


なので、眉カラーされている方はあまり声を大にして言っちゃダメですよw




実際やり方なんていくらでもあるんですけどね。
皮膚の保護オイルだったり、アレルギーや炎症は染料が入ってない弱いライトナー(カラーの染料が無いヤツ)使えば軽減されるだろうし、シャンプー台で寝ながらであれば目に入る恐れも無いし…とは言い切れないけど。




でも、やっぱり危険なんですよ。


頭皮の皮膚の厚さは約1.5㎜ほどなのですが、目の周りの皮膚は約0.6~1㎜
頭皮より圧倒的に薄いんです。


それに…
万が一目に入って失明でもしたら…
炎症を起こして跡が消えなかったら…


100%安全って言えない以上、お客様に提供出来る施術じゃないんですよね。



なるべくカラーに合ったアイブロウや眉マスカラ使ってくださいね。

@コスメでも1位取ってますが、ヘビロテの眉マスカラ使いやすくておすすめですよ~


久しぶりに撮影してみました~



撮影はいつも2階でやることが多いですね。






こんな感じ。






今回は斉藤がヘアやったので私は撮るだけ。





で、出来上がりがこんな感じ~







めっちゃかわいい。

大島さんいつもありがと~