はい。どうもお久しぶりです。放置しまくりな水です。かなり遅れながら明けましておめでとうということで。



色々と放置している間に俺に様々な変化が生じてきました。



まずはバイトに見事合格したことですね。スーツ姿でバキッと出陣したところ、見事合格しました。



現在3ヶ月目に入り、益々精進していく限りです。(まあいつ辞めるか分からんが)



今バイトで稼いだお金のほとんどは貯金していってます。免許が欲しいからね。



目標20~30万円を貯金します!それまで何とか頑張るぜぃ!



さてと、他の変化といえば無事に大学も単位を落とさずに2年目に突入しました。後輩が出来ましたよ。



さぁて近況報告はこのくらいにしておいて、明日は私の20回目の誕生日ですよ!



こんな俺も明日で成人になるのです!いやぁ、参った。もう少し10代を生きたかった。



でも、時間の流れには逆らえないなぁ。10代最後の夜です。何だか淋しい……。



これからも俺は自分のペースで頑張ります。彼女いない歴=年齢はいくつまで更新するか乞うご期待ということで。



今回はこの辺にしておこう。



ではまた。ノシ

皆様、お久しぶりです。水は生きています。そして、ここも存続しています。ブログ自体久しぶりなのでどうすればいいか分からなくなっていますがとりあえず、書いていきます。



えぇ、最近。俺は久しぶりにちょっと気になる女の子が出来ました。



大学の授業で一緒のその子は結構俺の好みのタイプで胸のトキメキのようなキュンとした気持ちになりました。



そして、俺は勇気を出してその子にアドレスを聞きました。そして、数日メールをしました。



その時間、俺は久しぶりに楽しいなと思える時間を過ごしていました。女の子と親しく話していることが俺にとってどれほど貴重だったか。



しかし、俺はある事情で知ってしまったことがある。



……その子には彼氏がいた。俺のときめきは一気に打ち砕かれた。



自分の不甲斐なさに俺は怒りを覚えました。結局俺は何にも成長できていないんだと実感しました。



今こうして書いている時にも何故か涙が溢れています。何でだろう……。



お風呂に浸かって、気分をリフレッシュしたのにな。



やっぱり、俺には男としてまだまだスタートラインには立てていなかった。



彼女が欲しいとか考えるのが早すぎた。まだ魅力も無いのに夢を見ちゃ駄目なのだ。



努力すらしていない俺が恋愛など100年早かった。



それに綺麗な女性に彼氏がいるってことをどうして俺は分からなかったのだろう。



向こうは何にも悪くない。俺が勝手に自滅しただけ。恥ずかしい。ただ恥ずかしい。



恋愛にはしばらく立ち向かわないようにすると決めました。頭を冷やします。



出直して、気持ちが楽になった時にまた頑張ろうと思います。



そして、俺はこのことはここにしか書きません。



最後に俺を少しだけ成長させてくれたその子には感謝したい。



どうかいい人だけから抜け出せるように祈ります。



ではまた。ノシ

はい。どうも水なんです。まだまだ頑張るんです。



このブログ3年目になりました。おめでとー。これからもコソコソ頑張る。



さてと、何を書こうかというとあれだ。この間見たスティーブン・スピルバーグの初期の作品である、「激突!」について書きます。



この映画、本当によく出来ている。素晴らしい。



ある男が運転する乗用車の前に可燃物と大きく書かれた大型のディーゼル車が走行していた。誰もいないハイウェイだったため、男はディーゼル車を抜かしていった。

しかし、これがこの後恐怖の出来事を招くんです。日常からあっという間に非日常に変わっていく恐怖。



正体不明の何者かが運転するディーゼル車は次第に暴走し、男の命を狙う。助けを求めても信じてもらえない。信じられるのは己だけ。



普通の乗用車と大型のディーゼル車がチェイスするというシンプルな映画なのに、臨場感と恐怖感がいっぺんに来る。ディーゼル車を運転する人物の目的も顔も一切分からないのがさらに怖さを引き立てている。



音楽もいい意味で予想を裏切るタイミングで挿入され映画を盛り上げている。



俺はこの映画に会えて非常に嬉しい。これはかなりの名作です。今じゃこんな映画撮れないと思います。



「激突!」一度見ることをオススメします!



ではまた。ノシ