親から借りているお金を自分の稼ぎで返すこと

この一言に尽きます

こんな融通の効かない身体、早く死んでしまいたいんです
消えてなくなりたいのではなく肉体も思考もすべてを亡くしてしまいたい
痛くて痛くてそれでも明るく過ごすって何?
わたしはその電灯すらさえ痛い時があるよ
誰もわかってくれないけど
血の中にガラスが流れてる喩えがあるけど
そんなものじゃない他も痛いもっと痛い

いつでもできるだろうそれをしないのは、ある程度の義理を通してお金を返すこと
別に、貸したお金を返して欲しいと言われたことはありません、本人は自宅である程度働いています
でも私の療養生活を支えるためかなり苦心してきたのを知っています
それに大病を患っていたのでまたいつ入院になってもいいように少しでも返してあげないと……

どんなに痛くて調子が悪くても今すぐに死ぬわけには行きません

それでも逝きたくなったらまず会社からどのくらいのお金が出るか、
自死でも支給されるかを調べて遺書の代わりに書いて置いておきます