まず本文に入る前に第一章を読んでない方は第一章を読んでから読む事をお勧めします。今書いている第二章にも第一章と繋がる内容や人物がでてくるかもしれないです。(その場合は第一章の第何話参照とか出来る限りはわかりやすくはしますが)ですので第一章をプロローグから読むことをお勧めします。
紙を開いてみると、そこにはLINEのIDが書かれていた。
そしてオフ会が終わり、とりあえず『今日はありがとう、楽しかったよ。LINEのIDもありがとう。またよろしくね』と無難に連絡して、そこから毎日LINEのやりとりが始まる。
そしてあやの方から.サンシャインプラネタリウムで雲みたいなのにねそべって観る雲シートがあり.それのURLと『いきたい』と一言だけの言葉。一緒に行こうよとか連れてってとかではなくいきたいだけ。。悩んだが連れていって欲しいのだろうとポジティブに解釈して、『じゃあ行こうよ』と返信すると『うん』とだけ返信が来て、とりあえず会わないと綾の性格かまともになったのか相変わらずめちゃくちゃなのかわからないので、後日デートに向かうことにしてプラネタリウムにむかう。そして‥
紙を開いてみると、そこにはLINEのIDが書かれていた。
そしてオフ会が終わり、とりあえず『今日はありがとう、楽しかったよ。LINEのIDもありがとう。またよろしくね』と無難に連絡して、そこから毎日LINEのやりとりが始まる。
そしてあやの方から.サンシャインプラネタリウムで雲みたいなのにねそべって観る雲シートがあり.それのURLと『いきたい』と一言だけの言葉。一緒に行こうよとか連れてってとかではなくいきたいだけ。。悩んだが連れていって欲しいのだろうとポジティブに解釈して、『じゃあ行こうよ』と返信すると『うん』とだけ返信が来て、とりあえず会わないと綾の性格かまともになったのか相変わらずめちゃくちゃなのかわからないので、後日デートに向かうことにしてプラネタリウムにむかう。そして‥