きらきらと輝く瞳をこの手で受け止めたい


きらきらと輝く心をこの瞳で受け止めたい


言葉一つの心が胸にささる

言葉一つの温もりが誰かに伝わりますように


また、輝く貴方を私を探し求めよう

あの時のように
あの時の感情のままに


また、出会える奇跡を信じて


また、ここでね・・・・
また、話そう・・・・・・
また、見つめあおう・・・・・・


(愛)求め
(夢)求め


大好きを抱きながら
荒波の如く 心荒れる感情


心現れ
また 饑が暴れ狂う


納める心を持たず涙を見せず・・・


希望も喜びも持たず・・旅単・・・


一人心の寂しさと化す
小さな光りさえも闇に変わり、また饑鬼となる


目覚める事を捨てた己の生道となる

助け、手をのばすが・・無念なり


憐れ心に涙


未来に光りを願いよ届け


光り求めて
また、旅路・・・
1つの小さな星


小雪の中に光る星を見つけたよ


その星は小さな星に交ざり少し大きくなる
また、小雪の中に光る星が舞い落ちまた交ざりあう


何度も繰り返し
その小さな星は大きくなり輝きを増す


悲しみも虚しさも悩みも総てを輝きで消し去ろう


笑みも楽しさも喜びも 光り満ちて増えていく


小さな星は
気づく一つじゃ出来ない輝きを


小さな星は
気づく一つの形とし絆を示す事を

まだまだ続く
小さな星に寄りそう輝き星


やがて
小さな星は大輪に輪を作り
1つの輝きと化す

涙の輝き
小さな星


大輪の絆