顕微鏡撮影(マイクロフォーサーズ)
実体顕微鏡Leica(旧Wild)M8にて観察画像を撮影したく以下の組み合わせの確認を致しました。

通常、市販のデジカメ接続アダプターなるもの(光学系が入っててお高い)を使用しますが
今回、Cマウントポート(x1.0)にC-μ4/3マウントアダプタを介して接続しました。
アダプタは真ん中の黒いリング。4800円
で、実際の画像はこんな感じ。


この組み合わせは非常にコストパフォーマンスが良く、且つ十分な撮影画像が得られました。
(四隅が少し蹴られますが...)
おすすめ!です。
ご注意:M8はCMO方式ですのでビームスプリッターのCマウント部分(x1.0)はリレーレンズの無い
”筒”ですが他機種の場合またはx0.5等の縮小光学系を含むの場合はそのままでは上手く行かないかも
しれません。


通常、市販のデジカメ接続アダプターなるもの(光学系が入っててお高い)を使用しますが
今回、Cマウントポート(x1.0)にC-μ4/3マウントアダプタを介して接続しました。
アダプタは真ん中の黒いリング。4800円で、実際の画像はこんな感じ。


この組み合わせは非常にコストパフォーマンスが良く、且つ十分な撮影画像が得られました。
(四隅が少し蹴られますが...)
おすすめ!です。
ご注意:M8はCMO方式ですのでビームスプリッターのCマウント部分(x1.0)はリレーレンズの無い
”筒”ですが他機種の場合またはx0.5等の縮小光学系を含むの場合はそのままでは上手く行かないかも
しれません。





