今日は、親の話を聞いて少し自分を責めてしまった。
もうこういうのやめようって思ってたけどふたりの会話なんて耳に入らないでただ呆然と親の会話を聞いていた。
内容は定年だけど私がまだ卒業していなくて、仕事やめたいのにやめれない。わたしをおいていきたい。
親は悪くないのはずっと前から分かってた。
じゃあ誰が2人を苦しめるのって言われたら自分としか答えが出せなくてちょっと動揺した。
誰が悪いわけでもないのに誰かを悪役として決めなければいけない。
そうしなければ成り立たないときがある。
それを受け入れられなかった幼い自分。
精神年齢1歳。
でももう17歳なんだもんね。
受け入れられなきゃまずいよね。
そうおもうとため息がつきませぬ(・ω・`)
でもね、苦しい分幸せがよくわかるんだよね。
わたしはねちっぽけなこともみんなよりもずっと幸せに感じられるんだって。
みんなよりも苦しい生き方をしたぶんだけみんなよりも幸せに。
だから可哀相なんかじゃないんだって私を哀れむ人によく言いますww
辛いことがあってもいつかちゃんと笑えるよ。
みんなきっとそう。
本当に辛かったら死んじゃえばいいよ。
逃げちゃえばいいよ。
でもその前にそれって本当に辛いことなの?って思いとどまってみたらいいよ。
意外と時間が解決してくれるかもしれないし、
今まで頑張ってきたんだから、休憩したらまた頑張れるって思わない?
それから、こんな自分だからきっと誰よりも他人の痛みがわかってあげれると思う。
だから今度は他の人を救うために生きていこうね。
そうしたらもう生きる理由なんて考えなくてすむよね?
自分のパソコンのワードに入ってた言葉。
昔の自分が辛かった時に書き溜めしていたワードの最後に書かれてた言葉。
未来の私が辛いときに頑張れるように書いたんだっけかって今更思い出した。
今の自分よりも大人な考えしてるかも、とか思った(´-ω-`)てへぺろ
とりあえず、がんばろうって気になれた。
よーし明日も笑って生きるぞ!