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「ラ」はウルトラマンの「ラ」

 ウルトラマンギンガとかゼロとか特撮とか。ウルトラセブン超LOVE♡ サークル「アラミスさまFC」連絡用ブログです。

最終日、2時30分のステージが始まるちょい前。
一番くじももう残り少なく、
「2等のクッション、もう10個ないよ~」
と友人がトライ。

ポンポンと特賞(ウルトラマンゼロフィギュア)と、
念願の2等(ゼロ&セブンクッション)を引き当てました。
(5枚位ひいたのかな?)
終わり頃で当り率高かったのかもしれません。

で、ステージの後、次のステージまでの時間つぶしにショップを見てたら、
くじは終了してました。

ウルトラマン一番くじ、残念ながらコンビニ等では開催されず、
直営店の一部だけみたいです。(川崎とか越谷とか)

「ラ」はウルトラマンの「ラ」

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第1部ウルトラライブステージ
「進め銀河の果てまでも!」
でお姉さんを水族館に誘おうとしていたウルトラマンナイスさん。

第2部
「切り開け俺たちの明日」
が無事終わって、お姉さんを迎えに。
だが何故か、ダイナさんとコスモスさんの手をとり、
水族館に向かう彼方お姉さん。

子持ちはだめか。

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最初の二部屋は撮影可。

目玉?はメトロン星人さんのちゃぶ台。
ちゃぶ台の前で座って、モロボシダン気分で撮影できます。
水戸の時は人気で皆さんいっぱい撮っているようでしたが、
埼玉では(私達がいた時は)撮ってる人はみかけませんでした。

自分らがキャピキャピ(死語)撮ってたら、
おひとりさまらしいお兄さんに撮影頼まれましたが。
(この日は埼玉はおひとりのお客さまが多いようでした)


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ウルトラマンアート見た後は、コクーン新都心に映画「プロメテウス」見に行ったです。
(自分の近所のシネコン、なぜかプロメテのスクリーン小さくて)
浦和のユナイテッドもさいたまのMovixも、駅真ん前なのが便利で良いですね~。



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水戸で開催された時に見にいっちゃったのですが、
せっかく近くであるので再訪。ウルトラマンアート。

もう終盤なせいか、図録は売り切れ。
水戸のとあまり変わらないよね。たぶん。

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北浦和公演入口。
埼玉県立近代美術館は公園内の瀟洒な建物。
駅から近くて便利♡

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2階企画展へ。

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吹き抜けに飛んでるウルトラマンさん。
3方の窓から見えます。
(フラッシュ不可)

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昭和41(1966)年7月にテレビ放映が開始された空想特撮シリーズ『ウルトラマン』と翌年放映開始の『ウルトラセブン』は、怪獣ブームの嚆矢となった『ウルトラQ』に続き、必殺技を駆使して闘う巨大ヒーローというキャラクターによって新たな世界観を提示し、日本を代表するエポックメイキングな特撮映像となりました。
『ウルトラマン』と『ウルトラセブン』は、1980年代前後から新たな文化的位置を獲得し始め、番組を見て育った世代によってアートの視点から再評価が進んでいきます。彫刻家・成田亨や画家・高山良策らによって生みだされたヒーローや怪獣のデザイン・造形の仕事があらためて注目される一方、精巧なフィギュアや特撮にインスパイアされた現代アート作品が生みだされています。『ウルトラマン』と『ウルトラセブン』は、昭和40年代から今日にいたる私たちの視覚文化のなかで大きな位置を占めるに至っています。
本展では、ウルトラマンや怪獣のデザイン画のほか、立体の造形物、撮影当時の貴重な記録写真、怪獣フィギュア、映像インスタレーションなど約400点の展示を通して、現代日本におけるひとつの重要なサブカルチャーとなった『ウルトラマン』と『ウルトラセブン』の世界をアートの視点から検証します。


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涼しい地域ではもう新学期も始まったでしょう今日この頃、
ウルフェスもサンシャインもだいぶ混雑が緩和しているようです。
 ↑ 入場券におまけシールとかつけてるし

ダンボール、プリキュア、ガシャポン等、
いろいろ開催されていたイベント会場もクローズで微妙に寂しいw

「ラ」はウルトラマンの「ラ」-SH0「ラ」はウルトラマンの「ラ」-SH1

↑ プリントクーヘンも10種類完売

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↑ 残りは初マンさん、帰マンさん、Aさん、ダイナさん、ガイアさん

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↑ 今回は完全に無くなってるみたいです。

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↑ メンズ、どんだけセブンさん好きよw
(他店とか通販のはまだあると思います)

なんとなく心配してる入場者プレゼント
=ウルトラマンゼロ ブルークリアバージョン 
はまだ有りました。


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ウルトラゾーントークショーの場所は東京カルチャーカルチャー@お台場。
観覧車(←ケムールくんのロケ地)と東京レジャーランドのすぐ隣でした。

ってことで。
イベント後遊んだのが東京レジャランのお化け屋敷。ヘルハウス。
あまり音とか人形派手に動いたりは無いのですが、
歩くだけでけっこう怖くてワクワ…いや、ドキドキします♡
自分的にはたいへん好みのお屋敷でした。

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レジャラン、タンクタンクタンクのイラストが昔のまま。
期間限定で、ベリアル閣下を戦車で撃ちまくれたのですねい。

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ヤンキー座りがお得意♡ ゼットンくん。
(ツーショット、いっしょにしゃがんで撮影する人多し)

身軽な動きのゼットンくん。
通常通り無口ですが、マイムはけっこう雄弁。
カッコ良いっす♡

学生鞄を小脇に抱えていなかったのはちょっと寂しかったですけど。

ゼットンくんとツーショット&監督のサインのためには、
このイベントの趣旨でもある扶桑社の
『ウルトラゾーンオフィシャル完全ガイド』を
イベント会場(東京カルチャー×2)で購入必須な訳ですが。

実はウルトラゾーンのガイド的な本は他社からも出版されていまして。
自分、2冊揃えなくともいいか、と他社の方を購入済みでした。
…扶桑社の方買ってなくて、良かったww


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「ラ」はウルトラマンの「ラ」-zo1


お客さんも楽しそうでしたが、
両監督がまた幸せそうにニッコニコ。
ほんわかした家庭的な感じのイベントでした。
(でもお客さんもシャイ)

基本、

「怪獣に中の人などいない」

スタンスでのトーク、微妙な無理加減が笑いをよんでました。

映像用とショー用の怪獣のガワの違い、
「フワフワな方」な表現が面白うございました。

「どんな怪獣を撮りたい?」という質問に、
一騎当千でバッタバッタと他をなぎ倒す強い怪獣、とのことで。

うーーーん。
それって。
銀河伝説のベリアル閣下がウルトラマンズを端からなぎ倒してみたいな?
まあでもベリアル閣下は怪獣じゃ無く、ウルトラヒーロー(本人談)だから、ちょっと違うか。
(見た目は怪獣っぽいけど)


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ウルトラゾーンのドラマ担当監督、井口監督、田口監督、監修の円谷プロ渋谷氏によるウルトラゾーン撮影秘話トーク

号泣の名作「THE LOVE」、「最後の突撃命令」など特撮ドラマ担当の田口監督、
ウルトラゾーンチャンネル担当の井口監督、
監修でありウルトラマンコスモスやウルトラマンネクサスなどのプロデューサーである円谷プロの渋谷氏が登場!!
ウルトラゾーンの撮影秘話、番組、怪獣の魅力などをたっぷりと語る!

会場にはゼットンくんも登場! 
会場で本をお買い上げいただくと、ゼットンくんとツーショット写真が撮れます!

【出演者】
・井口昇(「ウルトラゾーンチャンネル」監督)
・田口清隆(「ウルトラゾーンチャンネル」ドラマパート監督)
・渋谷浩康(「ウルトラゾーンチャンネル」監修)



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ゼロ
「ミラーナイトはすぐ落ち込み始めちまうからなあ。
 それを慰める方が面倒だ。」

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ミラー
「マイナス思考は私の悪い癖だ。
 本当に (落ち込む音)
 いつも (落ち込む音)
 すまない。(落ち込む音)」
 
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ゼロ
「言ってるそばから…」

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ゼロ
「ほらもう行くぞ!立てって!」

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ミラーナイト
「ああああもう見ないでくれ、こんな私を~」

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ゼロ
「あ~もう面倒臭えっ!」


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↑ 最後にもう一落ち込み



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ランドで上演されてたウルトラマンゼロ&ミラーナイトが主役のショー。
感動的だったりカッコ良かったりもするけど、
2度に渡るミラーナイトの落ち込みシーンは見どころ♡

「ゼットンの弱点は、背中だったぜ!」
と得意げに連呼するウルトラマンゼロさんもお可愛いらしいです。

「ラ」はウルトラマンの「ラ」-鏡

■期間:4月16日(月)~8月5日(日)
■時間:
平日・・・・・[1]12:30 [2]16:00 
土日祝・・・[1]12:30
※7月21日~8月5日・・・[1]13:00
■登場ヒーロー:ウルトラマンゼロ・ミラーナイト
■内容:
ゼロの戦友、鏡の騎士ミラーナイト。
ある事件をきっかけに一人の少女と「私が君を守り続ける」という約束を交わす。その言葉どおり何年ものあいだ少女を懸命に守り続けたミラーナイト。

しかしある日突然少女は消息を絶つ。
少女に一体何が・・・。
その答えには小さな少女の大きな覚悟の物語が隠されていた。

ウルティメイトフォースゼロシリーズ最終章「鏡の騎士の約束」ご期待ください!!


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