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丸ちゃん3000のブログ

■ブログ~各種アイテム、日々の事象、ゴルフ、アイドル芸能など様々なカテゴリーについて色々書き留めてみよう。昔から凝り性+収集癖で、コレクションも多種多様だし、一気に書くのは不可能だから少しづつ自己満ブログ/@北海道札幌市■

■三が日も最終日

●明日は 日曜だから

 例年より 1日長い

 お正月休みでーふ

 

 1月3日 朝 起きたら

 来てます 来てます

 雪 でーーふ

 

 けっこう 来たね

 ちょいと やりますか

 車の屋根雪を おろして

 雪かきは

 今まで ほとんど

 無かったので

 もう少し 積もったら

 機械で あけるとして

 通路ぐらいを 手あけで

 あけて

 終わらせましたん

 

 その後 スーパーへ

 行って

「七草」の準備で

 七草のセットと

 レトルトの お粥を

 買って きました 

 白粥で 野菜の味わいを

 楽しむのもいいけど

 味が あったほうが

 食べやすいので 紅鮭の

 お粥にしましたん

 

 

 帰ってきて

「もりもと」さんの 上生

「紅梅」練り切りを

 お抹茶を 点てて

 いただきましたん

 お抹茶は 多めに点てて

 いただきましたん

 もう ひとつ

「柚子」も いただきました

 中が ゆず餡で いけてまふ

 はー お抹茶いただき

 しあわせー

 

● リンちゃーん

 次は「七草」なんだよね

● お粥を いただくのよ

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■明けてお正月2日

●少しばかり 雪が降りました

 雪かきまでは いらないなと

 車の屋根の 雪おろしくらい

 で 外作業終了

 さて お正月のお菓子を

 いただきましょう

「もりもと」さんの

 お馬さんの 上生

 お抹茶を 多めに

 点てました

 なんか かわいそうだけど

 おいしく いただき

 お抹茶を いただき

 はー しあわせ

 「もりもと」さんの

 上生のセットから

 鶴さんも

 いただき

 多めに点てた お抹茶を

 飲み干し

 ごちそーさまー

 

 実家へ行って

 うどんの乾麺が いっぱい

 あったので

 茹でて おんちゃんと

 いただきましたん

 おつゆに お雑煮でも

 使った「玉ネギ」「長ネギ」を

 入れ 煮込み

「三つ葉」「長ネギ」「つと」を

 散らしましたん 

 「つと」は これのことね

 お正月に

 うどんも いいもんだ

 うま

 

● リンちゃーん

 和菓子を いただいたよ

リンいいね

● うん まったり お正月

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 大晦日からの続きでふ

 札幌白石神社に到着

 鳥居まで 長蛇の列からの

 

■大晦日から明けました

 2026年1月1日 0:00

鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅

 みなさん 

 明けまして おめでとう

 ございます

鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅鏡餅

 

 まだ 鳥居の外でふ

 鳥居外の 歩道からみた

 神社境内下の 池のほとり

「神寄谷」

 鳥居を くぐれたのは 0:12

 割と進みは 早いのでふ

 途中の 通路を境界にして

 大きな かたまり単位で

 本殿に 進みまふ

 今年も 神さんに

 いい女・・ じゃなくって

 おんちゃんの 体調が

 悪いので なんとかして

 くだされと お願いしますた

 御神札 (おふだ)を 授与いただき

 おみくじは

「大吉」でしたん

「強気で押せば 夢も叶う」

 おう!・・・金髪がいい

 境内下の池の回りの

「神寄谷」の いろいろな

 神様を 参拝しまふ

 湧き水も 枯れずに

 出ていまふ

 昔は 飲めたけど

 神社周辺の 開発で

 水質が悪くなり 飲めません

 池の中に 建つ

 辨天さま でふ

 縁結びの神様ね

 橋を 渡って 

 チャリーン パチ!パチ!

 金髪 お願いします

 「神寄谷」から 道路へ

 上がる階段で 帰りました

 

 うちに 帰ってきましたん

 御神札でふ

 白石神社と お伊勢さんの

 御神札

 お屠蘇の 準備をして

 寝まふ

 

 うにゃと 起きて

 金髪の夢は みれなかった

 明日 みれればいいかと

 初夢は

 元日の夜(1月1日)から

 2日の朝にかけて見る夢が

 一般的なんだけど
 大晦日(12月31日)から元日の夢

 とする説や 1月2日〜3日 の夢と

 する地域もあるそうな

 

 今年は 金ピカの 金髪寺を

 飾ったので 金髪に御縁が

 できれば いいな

 去年と同じ 大福茶を

 いただきました

 昆布茶なのが めづらしい

 ので 今年もチョイス

 お菓子は もりもとさんの

 お正月のお菓子「花びら餅」

 大好きなのよね

 甘煮の ごぼうが

 刺さってまふ

 みそあんが うましで

 しあわせーー

 作っておいた お屠蘇でふ

 正月飾りと あわせた

 「打ち出の小槌」の 盃で

 いただきましたん 

 家じゅうの カレンダーを

 入れ替えて

 おつかれさーん

 

 実家へ 行って

 お雑煮を作って いただきまふ

 お餅を 焼いて

 ちょいと 焦がしまふ

 焦げ目が あったほうが

 香ばしくて 好きなのよね

 玉ねぎとかを 入れた

 おつゆを 作って

 おつゆには 夕べの

 お刺身の ツマを

 さらしておいた水と

 ツマも 刻んで入れましたん

 鶏肉の 煮汁も加え

 お餅と 煮込んだ鶏肉と

 しいたけ 三つ葉を

 入れて

 いただいたら

 過去最高の うまし

 お雑煮に なりましたん

 うま うま うま

 おつゆも 飲み干しでふ

 

 うちと 実家に届いた

 年賀状に 目を通して

 お正月だけど 荷物も

 届きましたん

 聖子ちゃんの 

 腋の下ジャケットのCD

 DVD付きでふ

 昭和33年10月の「月刊平凡」

 表紙は 「浅丘ルリ子」さん

  こちらは「桑野みゆき」さん

 右は 結婚前の

 「石原裕次郎」さんと

 「北原三枝」さん

 左は「小山明子」さん

「白川由美」さん

「宝田明」さん

「ミッキーカーチス」さん

「山本豊三」さん

「小山明子」さんと

「宝田明」さんが

 ヘリコプター

 ヘリコプターの 脚部に

 座って ホバリング

 これすごいね

 今なら タレントさんには

 させられないわな

 

「白川由美」さん

「ミッキーカーチス」さん

「山本豊三」さん  

 

 それと こちらは 切り抜き

 雑誌名不明 

 写真家の「松島進」さんの

 作品

「山本富士子」さん

「司葉子」さん

「若尾文子」さん

「岡田茉莉子」さん

「伊東絹子」さん

「淡路恵子」さん

「芳村真理」さん

「北原三枝」さん

 日本女子が 腋を始末

 しだしたのは 1960年代

 からなのよね

 定着したのは 1990年代

 アメリカでは 1940年代

 までに ノースリーブが

 流行 それに伴い

「女らしさ=無毛」という

 価値観ができて

 のちのち 1960年代から

 ノースリーブとともに  

 日本に 入ってきて さらに

 日本では「無毛=清潔」という

 イメージで 定着したという

 ことらしい

 ヨーロッパは 個人の自由とか

 自然体を重んじるとか

 国ごとに 違うようだね

 

 正月早々 毛の話に

 なっちまった おいらは

 髪の毛がほしい

 

● リンちゃーん

 あけおめーー

● ことよろ

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