幸せを掴む為のバックアップ

幸せを掴む為のバックアップ

チャンスを生かして成功するか、逃して失敗するか。
相手方に信念があれば、僕の決意が本物だという事を早急に形で証明します

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※支援希望の方はこちらの問合せフォーム に送って下さい


始めまして。僕は孤児院育ちです。


3歳の時、子宝に恵まれなかった老夫婦が身寄りのない僕を孤児院から引き取り、今まで大切に育ててくれましたが…先月亡くなりました。


見ず知らずの人に引き取られた僕は不安だらけ。そんな僕をよそ目にお爺様とお婆様は、お箸の握り方、読み書き、会話、自転車の乗り方など、初歩的なことから根気よく優しく教えてくれました。


中学に入ると、一定レベルの様々な分野にわたる知識や常識を教え込んでくる厳しい一面もあったけれども、本当に毎日感謝の連続でした。



生まれて初めて、誰かに大切にされた日を思い出すと涙が浮かびます。



お爺様は力のない人や困った人をほっとけない性格で、無報酬で被災者救援のボランティア活動や義援金寄付行為といった、自らの報酬を求めぬ行為を続け 『大きくなったら、自分と同じような境遇の子や力のない人達を救ってあげなさい』 とありとあらゆる哲学を教えてくれました。



亡くなる直前まで現役として社会的弱者の味方として尽力してきましたが、先月お爺様もお婆様も他界し、僕がその財産を全て相続する事になりました。


≪≪≪以下、お爺様から僕宛の遺言状を一部抜粋します。≫≫≫



「 花道へ、感謝の言葉を送ります。長い間面倒を見てくれてありがとう。ただただ頭が下がるばかりです。家のこと、足の不自由なお母さんの介護まで面倒を見てくれて最後まで幸せだった。



私達の体調が急激に悪くなった1月、花道はボランティア活動で石巻に行ってたのにかかわらず駆けつけてくれたね。本当にありがとう。花道の顔を見たときホッとしたよ。



思い起こすと、ずっと一緒にボランティアやってた水口君が4年前に亡くなって心にぽつんと穴が開いたようでした。あの日から私もお母さんもちょっとした事故や病気で心が弱くなっていったね。



それを察した花道は、自分のことで大変だったはずなのに気落ちしてた私達をよく気遣って毎日のように病院に来てくれたね。あの時どんなに励まされたことか。



困った人達、弱っている人へ接する凛とした姿を見ては、いつもとても誇りに感じています。私達は花道のことを本当の息子だと思っています。



とても気が利く聡明な花道だから、私が亡くなった後の相続については、この遺言状を読んで理解してくれると信じています。


以下に遺産相続について記載します。



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



以上遺言のため、遺言者自らこの証書を書き、日付及び氏名を自署し、自ら押印しました。



この遺言通りに進めて欲しい。

遺産に目が眩んだ人間が花道へ群がってくるんじゃないか…と心配しています。


今後のボランティア活動は花道の善の心に任せる。他人の意見に惑わされる事なく、身体に気をつけて幸せになって下さい。



花道、本当にありがとう。私の人生は花道のおかげでとても幸あるものでした。 」




≪≪≪一部分ではありますが、僕宛の遺言状はこの様な内容です。≫≫≫



そして、僕が焦っている理由はお爺様の予想が的中しています。



数億の遺産を相続した事で親戚中から



「我が家の養子へ。前から花道のことが心配だったんだ」



「孤児のくせに許さない、遺産をよこせ!泥棒!」と毎日言われ…



財産目的の親戚に無理やり養子にされそうなんです。こんな人達に遺産を渡したいと思いますか?こんな人達に遺産を渡したら、私欲を肥やすために使うと思いませんか?

僕がお爺様を毎日看病する中、親戚の人達は一度もお見舞いに来てくれませんでした。その行動こそが僕やお爺様に対する気持ちです。そんな人達の養子なんて行く訳ありません。



※僕はこの遺言状から始めて知った話があります※



それは…僕の本当の母親のこと、そしてお爺様とお婆様の間には4回、流産と死産があった過去も記載してありました。



本当の母親はシングルマザーで、低所得者だった為に苦しみ、僕を捨てざる得なかったそうです。孤児だったという理由で虐げられた過去、イジメが本当に辛かったけれど母も辛かったんだと改めて感じています。



僕も苦しい環境だったから、そういう困っている人達の為に使いたいと思っています。



お爺様の意思を引き継いで複数寄付しましたが、他の慈善団体に寄付を申し出ても額が大き過ぎること、スポークスパーソンがお爺様ではなくなったと伝えると断られてしまいます。


既にこちらで知り合った数名の方に数千万は渡したのですが…まだ1億円近く残ってます。何も言わず3000万譲る協力相談願えませんか?



税金を心配される方がいらっしゃいますが、贈与税は「贈与」があった時にかかる税金。単なるお金の貸し借りならば、贈与税は一切発生しません



もちろん僕から返還を求めないという契約書を必ずつけます。



物のやり取りと言うのは、わかりにくい要素がたくさんあり、税法上は絶対課税されるべきことでも、そうされていないこともままあります。これは脱税ではありません。



例えば、クラブのホステスが数百万、数千万の品物をもらったという話もよくあるが、これにもほとんど課税されていません。税務署が調査して課税したという例もありません。


こういったお話は、強制退会になる恐れがあります。
受け取って下さる、もう少し詳しく話しを聞きたい方はメッセージを下さい。宜しくお願い致します。


支援希望の方はこちらの問合せフォーム に送って頂ければ制限などなく話せますので、こちらからご連絡頂けますようお願い致します。


※支援希望の方はこちらの問合せフォーム に送って下さい


始めまして。僕は孤児院育ちです。


3歳の時、子宝に恵まれなかった老夫婦が身寄りのない僕を孤児院から引き取り、今まで大切に育ててくれましたが…先月亡くなりました。


見ず知らずの人に引き取られた僕は不安だらけ。そんな僕をよそ目にお爺様とお婆様は、お箸の握り方、読み書き、会話、自転車の乗り方など、初歩的なことから根気よく優しく教えてくれました。


中学に入ると、一定レベルの様々な分野にわたる知識や常識を教え込んでくる厳しい一面もあったけれども、本当に毎日感謝の連続でした。



生まれて初めて、誰かに大切にされた日を思い出すと涙が浮かびます。



お爺様は力のない人や困った人をほっとけない性格で、無報酬で被災者救援のボランティア活動や義援金寄付行為といった、自らの報酬を求めぬ行為を続け 『大きくなったら、自分と同じような境遇の子や力のない人達を救ってあげなさい』 とありとあらゆる哲学を教えてくれました。



亡くなる直前まで現役として社会的弱者の味方として尽力してきましたが、先月お爺様もお婆様も他界し、僕がその財産を全て相続する事になりました。


≪≪≪以下、お爺様から僕宛の遺言状を一部抜粋します。≫≫≫



「 花道へ、感謝の言葉を送ります。長い間面倒を見てくれてありがとう。ただただ頭が下がるばかりです。家のこと、足の不自由なお母さんの介護まで面倒を見てくれて最後まで幸せだった。



私達の体調が急激に悪くなった1月、花道はボランティア活動で石巻に行ってたのにかかわらず駆けつけてくれたね。本当にありがとう。花道の顔を見たときホッとしたよ。



思い起こすと、ずっと一緒にボランティアやってた水口君が4年前に亡くなって心にぽつんと穴が開いたようでした。あの日から私もお母さんもちょっとした事故や病気で心が弱くなっていったね。



それを察した花道は、自分のことで大変だったはずなのに気落ちしてた私達をよく気遣って毎日のように病院に来てくれたね。あの時どんなに励まされたことか。



困った人達、弱っている人へ接する凛とした姿を見ては、いつもとても誇りに感じています。私達は花道のことを本当の息子だと思っています。



とても気が利く聡明な花道だから、私が亡くなった後の相続については、この遺言状を読んで理解してくれると信じています。


以下に遺産相続について記載します。



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



以上遺言のため、遺言者自らこの証書を書き、日付及び氏名を自署し、自ら押印しました。



この遺言通りに進めて欲しい。

遺産に目が眩んだ人間が花道へ群がってくるんじゃないか…と心配しています。


今後のボランティア活動は花道の善の心に任せる。他人の意見に惑わされる事なく、身体に気をつけて幸せになって下さい。



花道、本当にありがとう。私の人生は花道のおかげでとても幸あるものでした。 」




≪≪≪一部分ではありますが、僕宛の遺言状はこの様な内容です。≫≫≫



そして、僕が焦っている理由はお爺様の予想が的中しています。



数億の遺産を相続した事で親戚中から



「我が家の養子へ。前から花道のことが心配だったんだ」



「孤児のくせに許さない、遺産をよこせ!泥棒!」と毎日言われ…



財産目的の親戚に無理やり養子にされそうなんです。こんな人達に遺産を渡したいと思いますか?こんな人達に遺産を渡したら、私欲を肥やすために使うと思いませんか?

僕がお爺様を毎日看病する中、親戚の人達は一度もお見舞いに来てくれませんでした。その行動こそが僕やお爺様に対する気持ちです。そんな人達の養子なんて行く訳ありません。



※僕はこの遺言状から始めて知った話があります※



それは…僕の本当の母親のこと、そしてお爺様とお婆様の間には4回、流産と死産があった過去も記載してありました。



本当の母親はシングルマザーで、低所得者だった為に苦しみ、僕を捨てざる得なかったそうです。孤児だったという理由で虐げられた過去、イジメが本当に辛かったけれど母も辛かったんだと改めて感じています。



僕も苦しい環境だったから、そういう困っている人達の為に使いたいと思っています。



お爺様の意思を引き継いで複数寄付しましたが、他の慈善団体に寄付を申し出ても額が大き過ぎること、スポークスパーソンがお爺様ではなくなったと伝えると断られてしまいます。


既にこちらで知り合った数名の方に数千万は渡したのですが…まだ1億円近く残ってます。何も言わず3000万譲る協力相談願えませんか?



税金を心配される方がいらっしゃいますが、贈与税は「贈与」があった時にかかる税金。単なるお金の貸し借りならば、贈与税は一切発生しません



もちろん僕から返還を求めないという契約書を必ずつけます。



物のやり取りと言うのは、わかりにくい要素がたくさんあり、税法上は絶対課税されるべきことでも、そうされていないこともままあります。これは脱税ではありません。



例えば、クラブのホステスが数百万、数千万の品物をもらったという話もよくあるが、これにもほとんど課税されていません。税務署が調査して課税したという例もありません。


こういったお話は、強制退会になる恐れがあります。
受け取って下さる、もう少し詳しく話しを聞きたい方はメッセージを下さい。宜しくお願い致します。


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