虚無数えきれない傷跡が記す過去の苦しみ過去の過ち過去は変えられないどれだけ悔やんだとしても見えない未来の先に何を描く何を求める心を閉ざす今の環境には何も求めない誰も信じない誰も知らない本当の私作り上げてきた私閉じ込めて上手く生きようこんな状況下でも一人でもいい躊躇いながらでも進まなければいけないから生きようか誰かに愛されるように