久しぶりに姉と出会ったので、
妊娠していることを伝えました。
すごく喜んでくれました。
そして、姉も2人目がいることを教えてくれました。
前回もそうでした。
姉が私より少し早くて私も妊娠して…
すごく嬉しい反面、
前回無事産まれた姉とそうでなかった私と…
比べることではないものの
結果そうなってしまったことの
辛さもあったので、また同じ状況で
不安にならないことはないです。
姉が、「産休とか一緒に遊べるね」と
言ってくれました。
でも私にはどうしても先のことが
楽しみにできません。
一つ一つ。一回一回の検診で
少しずつ前を向いていけるような
そんな不安定な感情です。
こんな気持ちはきっと姉にはないでしょう。
母は、「みんな不安なもんよ」
と言いましたが、不安さが違う気がしました。
不安に思ってはいけない、
せっかく来てくれたこの子を信じたい
そう思いたいのにまだまだ不安が勝ちます。
2週間に一回の検診は
私には長すぎるみたいです。笑
でもあと少しで心拍確認。
少しずつでもいいから信じたいです。
この前隣のクラスの先生に
(色々心配して話を時々聞いてくださいます)
「最近気持ちはしんどくない?」
と言われたので、
(もう言おうかな…)
と思って、
「実は妊娠したんです。心拍はまだなんですけど」
と言ったら、
「よかった…」とポロポロ泣いて、
「ごめん、なんか泣けてきた…」
と本当に喜んでくださいました。
嬉しかったです。
良い職場で働かせてもらっているなと
本当に思いました。
心配していたつわりですが、
ばっちりきました。笑