なくした=口=


とにかく、りーさんと出会うストーリー。


同じ民国100年の卒業生で、気質のいい美人だから、さっそくFB交換。


エピソードは写真に話しましょう。




yui in 実家>=<

チケットの番号は448。中国語では「死死吧」という発音に似てる。日本語で言うと「死ね!」かな。


とても不吉というか。ははは、、、



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台北の会場の玄関





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実家から台北へ、また新幹線で高雄に。長い旅だよ。時間と競走というもの。


お父ちゃんに「君の理智は?」って聞かれた。ごめん><”結局内緒で高雄で泊まった。





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台湾の新幹線を乗るのが二度目だけど、また新鮮で、わいわい。





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今日はいい天気。席に宿題を頑張ってたけど、とうとう油売ってた。





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左営駅についた。駅はいい感じ。あっ、さっそくホテルの位置を探しなきゃっ。





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ホテルの部屋から見る風景。




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会場に行く前は散策。港に行こうか。





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85ビルが見える横断歩道。後はこの道を選ほう。





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この船は!!何号たっけ?やっぱ長崎にサウザンドサニーを見に行きたいな。





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高雄の港は日本統治時代からもう国際的な港だよ。





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会場への道は分からないけど、大体この方向から、そこへ。


それに、Love Dierまで1キロという看板に惹かれたから。





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何だと思う?あのお母さんは子供のためにずっと後ろにいて太陽を遮るよ。





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ほっ!!3Dの画だ。

その作品は蘇家賢さんが作った。今も作業してるみたい。現場で見学できるらしい!行きたい!

http://epublication.kcg.gov.tw/news_content.asp?News_ID=324





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あの男の子はいいモデルになったね。危ないって言っちゃいそう。





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駁二って本当に芸術の天下だな。グッズ探しに。





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暫く休憩。おっ、ベンチもかわいい。





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周りにぶらぶらしてた。写真を整理する時、或こと発見。


左から数えて、二番目の方は日本人だそうだ。11日も見たから。


なんかすごいね。プラと一緒に来たんじゃないかな。





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この匠の展覧館に入った。


ビデオを見て、すごくギターの工匠の執着に感動した。





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様々なギターを見たけど、型番を見ても分からないー。ー”


、、、あっ、これ!このギターはsodagreenのサイン記念ギター。





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五時半、そろそろ時間だ。Uの列に。




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ライブが終わって、85ビルを撮りたいけど、カメラ君も私も疲れたから、上手く撮れなかった。


真ん中に白い天使が飛んでる、、、あっ、やっぱ早く寝るほうがいいよね。





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13日、朝6時半の空。今日はまた授業があるから、早く学校へ戻らなきゃ。


昨日夜九時半びしょ濡れでホテルに帰って、朝七時にチェックアウトして、あの女何をしに来たの?とか


きっと変な目で見られたよね。ははは~





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今日も日和だ。列車はとても綺麗だ。


グッドバイ~高雄~また訪れに行くよ~好きだからね~

ってか、ライブって夢みたい。

に入らなくちゃ。


頑張るしかない。


前に向いて行くって時には難しいけど。


いろいろな事情に遭って、すこしでも勉強になって、成長した。


次へ進もう。


今回は楽天でもなく、アクティブだ。OH~!!


この四年間、いろいろありがとうございました。


藍ちゃん、はるか、かすみ、kちゃん、布団ちゃん(佩珊),,,,,,,,,


卒業おめでとうございます。


また続けてください。物語!!

はは、やっと暇になっちゃった。


他の方のrepoを見て、「懐かしい~」「だよね!そういうのもあったけ」「へぇ!?そうなんだ」といろいろな感想が。


今じゃ本当にあまり覚えてないね(- -;)


12日もりーさんの習慣で、ナカヤマサン側で立ってた。


あそこはね、入門かな。それは初めてライブを参戦する人が大勢から。


私の右と左手の海月さんは私の真似をしたから、ちょっとプレッシャー。


だって怠けじゃだめだから。手を下ろすと、隣もそうする。


(↑おっおっ、やばいね。でも、逆にふふん~面白い実験もでき、、、


基本的に誰が一番好きだと誰の前に立つ。でも、ケンケンさんのファンは違うね。


ケンケンさんを見るために、ペンチの上に立ったり、会場のずっと後ろに立ったりしたとか。(←すごいなと





メンバー達の格好は11日と同じで。


有村さんはストライプの横縞の服を着て、まるで梟みたい。やっぱり有村さんらしいね。


ナカヤマサンはランニングシャツで、入れ墨が見える!(←楽な格好はナイス


リーダーは白いTシャツで、気質に似合うよ。(←痩せているっていいな


ケンケンさんは何柄のシャツげ?とにかく言い表せない特別なシャツ。(←でも、熱そう


だから、ケンケンさんもまた服を脱いだ?





それからは会場。入ったとたん、ワァウ~って、刹那頭の中に賛美歌が流れてるようだ。早速、カメラ君、、、


あっ、没収された!ガックリ>、<:~~~~~


露天で、つまり周りに壁が立てるだけ。壁の形も会場の形もイレギュラーでいい感じ。


崩壊な感じじゃなくて、ゆっくり光と影が舞ったり、追ったりすることが見える場所。


今日知り合った海月さんと木造のスタントで待ってて、とても静かな時間を過ごした。


夕暮れに空は水色から、ピンクとオレンジ色に食べられて、また濃い青空に転じた。星と月に巡り合った。


空気の中に海の匂いが漂ってる。港はすぐ近く。暫くの間舞台と後ろのbarはライトアップ。


気持ち的にもう微醺。





ちょっとゆったりと寛いだけど、始まるの合図を聞いて、呼ばれたようにすぐ広場に飛んで行ったね。


曲のリストは覚えてないけど、11日とほぼ同じて、ただ、不純物とエンジェルダストはやってない。かな?


1番の13thFriと2番のムーンライト、後最後のアンコール曲はspookyが変わってないけど、順番が11日と違う。


なんか11日の地下室と全然違う場所だから、その圧迫感がすごかったに反して、ちょっとのろのろしちゃった。


ムーンライトをやってる時、月がちょっといい角度で見えるから、有村さんは歌いながら、手を月へ延ばしてた。


言い忘れた、みらいいろの映像は子供達が遊んでる様子で、とても明るい未来を感じた。


(↑ずっとその笑顔でいればいいな


メランコリックを始めて、突然で雨が降った!!先、月光の冴えって夢?、、、O。O”


一番怪しいのは、この会場の上だけ雲が佇んでる。だって周りはまた澄んでる空で、星さえ見えるからね。


でも、楽しいよ。もともとはなんとなくもやもやしてたけど、その洗礼の雨に覚まされた。


会場の皆さんもテンション上がった。有村さんも舞台の棚から出て、皆と一緒に雨を浴びた。


しかも本当にエンジョイしてるみたい。格好良くて、かわいい!~


演奏中あまり動かないナカヤマサンも一緒に浴びた。(←あの時、私は「ギター、高い!」って思ったけどな


今回はよくやったね、リーダーさん!仕掛けというものか。おかげさまで、楽しい思い出を残したよ。





ケンケンさんは二日連続で「開心」って言った。はは、本当にいい言葉を習ったね。


たくさんのありがとうも言った。何千回何万回のありがとう!(←気持ち的に


初めて高雄に行ったけど、すでにここのことが好きになったらしい。





ナカヤマサンはたくさんの話をした。イケメンと呼ばれたからね。(←11日も早くイケメンって呼べばいいのに


内容はまた覚えてない>||||<多分こうかな(飴と鞭):


「台湾、ありがとう。本当に。いろんな意味で。北京語は一つもできないけど、i love you。日本語では愛してるな」


へぇー!ナカヤマサンはこういう感性な発言もするんだ!?(←こちらもありがとう^^


でも、その後、後半か?


「台湾バージョンのアンモナイトの発売日は昨日か一昨日か、でも、皆はあまり歌詞を知らないね」


(↑あっ、弁解させてください。台湾で日本のCDを買うのがもともとややこしいし、しかも高い値段で、後長い


時間も待っててやっと手に入れたよ。でも、これからは頑張って、来年は必ず見直しますから。


でも、本当に反省した。歌詞は三分の二しか覚えてなかったから。


だから、12日に曲のやり方はCDとあまり変わってないとはそういうことか?!


11日にいろいろ変化な演奏をしたけど。(←え?ギターの音を待ってたけど、抜いちゃった?みたい。


あと、ライブ途中有村さんは裏舞台に行って、ナカヤマサンは格好いいsoloを始めて、ケンケンさんも乗せた。





その日の有村さんはかわいくてかわいくて、持って帰りたいくらい。


あの二日、喉がいい調子で、ライブ現場での歌いはCDよりも音質がいい。


相変わらず中国語をいっぱい喋った。高雄は熱いって。月とこの場を褒めるとか。雨降ったとか。


後ナカヤマサンといろいろ会話した。(←記憶って賞味期限がある=^=覚えてない


「プラはどうなバンド?」って聞いた後、自問自答で「クールとダークね」。(←そうか


他に、ナカヤマサンはなんとなく「だから、頑張って、しっかり曲をやろう」という話をして


、有村さんは”yes,sir”との動作で、「はい」と返事。


はは、ナカヤマサンは大将っぽい。そもそも師匠の気質があるからね。


で、有村さんは本当にかわいい。しっかりはいって返事したけど、甘えてるみたい。


有村さんはデュエットの時に、「南国の人達はダンスが上手って聞いた」と。(←ふふん、誰が言った?


「そんなことないですけど」って誰かが言った。そして、「日本語上手」って褒められた。


皆とすごく自然で対話したから、この後、有村さんはなんと博多弁を喋った。ははは、かわいい。


もちろん、会場は「シンーーーーー」。ナカヤマサンも「レベル高いじゃ」って。


(↑もし博多弁のライブ用単語リストがあったら、不可能でもないよ





リーダーは雨の話をした。 またstrange fruitで今回の事件を名付けた。


(↑はは、私もプラのライブを参戦してから、いろんなadventureみたいなのを体験したよ。


ライブの後半、ケンケンさんもナカヤマサンもMCをした。そしたら、皆は正を呼んでた。


有村さんは「私が先に」ということを示して、皆に煽って、結局「正」は「竜太郎」の呼び声に圧倒された。


(↑ふふん、台湾人は扇動されやすいな


でも、リーダーは慌てて、有村さんと一緒にMCするって、同意を得った。(←あれ?順番って大事?


同じマイクを使いたいふりをしたけど、有村さんに断れた。(←不便だもんね


「竜ちゃん。いろいろなライブをやりましたね。その中に一番忘れられないのはどこのライブ?」と聞いた。


(↑ウオ!竜ちゃん、、、ちょっと鳥肌が、、、


「仙台だね。」よく冷静と返事した。(←迷わず言ったね!!


「あっ、でも、高雄も印象的。」とPSした。(←やっぱつんてれだ=ˇ=





一番印象的なのは、アンコールの時。


もとは「アンコール」と「頑張れ」でバラバラ言うんだけど、結局「アンコール、頑張れ」と変形した。


(↑はは、すごいな。


でも、アンコール1をして舞台に戻ってもらって、真っ赤な糸のただの一曲でまた裏舞台に入ちゃった。


本当に呆然。だけど、またアンコール2を呼んだ。


やっと姿を現した。有村さんは「皆も疲れたよね」って。


(↑なるほど、見抜かれたか。でも、このままで終わるじゃ嫌だっ!皆も同じ気持ちだと思うよ。


一番好きなのは、有村さんが言った「呼ばれました」。(←本当に呼べば来てくれる?


最後の曲はspookyで、有村さんもリーダーも「これはアンモナイトにあばる曲よ、あばるって分かる?」って。


(↑あばるって何?でも、台湾バージョンは収録されたみたい。


最後に、メンバーは皆とgive me fiveをして、さようならを言った。


有村さんも「日本に行ってきます」と。


最終日はこれで終わったね。ちょっと寂しいけど、「名残酔い」は何日も続けた。





ホテルに帰る前に、レーンコートの縁で知り合った海月さんに「来年は来る?」と。


「また来たい」って返事してもらった。「またこの場で会いましょう」って約束した。


あっ、でも、番号の整理の縁で知り合った海月さんと告別しなかったね、、、まぁ、縁があったら。