当たり過ぎてびっくりした奇跡の母の詳細京大大学院の藤井聡教授によると
運が良い人は利他主義者であり運が悪い人は利己主義者である
ということになるらしいです。
「
自分から遠い存在である他人のことまで思いやる
ことができる利他的な人ほど人生で得をし、
反対に自分の損得のみ考えている利己的な人ほど
損をする」
というのが、教授の長年の研究から導き出された
結論だといいます。
たとえば、利己主義的な人は、自分に利益をもたらすと
考えた人の前では愛想よく振る舞い、自分はいい人だと
アピールする。一方、自分にとって利益がないと判断した
相手には冷たい態度を取るもの。
こうした効率的でビジネスライクな付き合いは、
短期的には功を奏しますが、そのような人間関係は
すぐに化けの皮が剥がれるため、変化や危機的状況
(たとえば震災など)に直面すると極めて脆弱だといいます
また様々な実験結果からも、利己主義的な人がいくら
表面上「いい人」を演じていても、大半の人間は
その利己主義者のささいな言動から、敏感に本性を
感じ取れるのだということが明らかになっているそうです。
「
人は初対面の相手ですら『自分勝手なヤツ』を見抜ける」
というのですから、ある意味怖いですよねえ

単純に考えても、こういう利己主義者の多い組織・会社が
上手くまわるはずもなく、実際、「
利他的な人材が集まる
組織の方が、豊かで強靭になり、上昇のループを描く」
といいます。
これは、たとえばスポーツに置き換えても同じですよね。
いくら技術が優れていても自己中心的なプレーばかり
する選手が集まったチームは勝つことができませんから。
一方、損得勘定抜きで幅広い付き合いをしたり、
得にならない役目を自発的に受ける利他的な人間は、
日頃は非効率な存在に見えるかもしれません。
しかし困った時や、誰かの助けが必要な状況では、
日頃の“無駄”が培った人脈が力になったり、
支援者の助けで窮地を脱することができたりといった
幸運に恵まれるといいます。
確かに以前、美輪明宏さんも「
人間、最後に愛されるのは人望が厚い人」
と言っていましたし、
あの宮沢賢治にも
「
世界全体が幸福にならないかぎりは、個人の幸福はありえない」
という名言がありますしね(宮沢賢治の方は、ちょっと極端だと思いますが

)
私も、自分が利己主義的な人間になっていないか内省してみよっと
他人のために行動していたら、いつの間に運気が

していた…
それってホントに素敵なことだと思うし、理想的でもありますよね

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