子育て!?  3年後の真実!!


ヤマサキ式育児法の生徒さんからのメールです。


『お久しぶりです😊

元気ですよ

近所に住んでいますので、美容室の前をよく通りかかるとたまに可愛い小さな女の子を見かけますが、お孫さんですか??


あれから、長男は3歳から療育に通い、年少から保育園に入園してもうすぐ年中が終わりますが、集団生活も問題なくできるようになり、3月で療育終了することになりました!


3歳から通い始めた〇〇いう学習塾でもいろんな関わり方を先生がしてくださったり、そこでも親の教室があって子供への関わり方を学んだりしてきました。


そのおかげか、長男は自然と勉強する習慣がついただけでなく、大好きな工作を毎日何時間もするような子でプログラミングに興味もったので、4月から始めます😊


結果、長男は保育園、療育、国際〇〇先生方のおかげで落ち着いて、発達障がいの診断まではつかずにすみました😊

今は次男(3月1ヶ月)のしつけに奮闘中です(笑)


子供が一歳のときに山崎さんから聞いていた話が、国際〇〇先生としつけに対する考え方が似ている事があり、長男を5歳までですが育ててきて今思うと、子供のしつけは親の言葉がけ次第で変わるんだなと実感しています😊

とメールを頂きました。


この方は、私が犬の散歩中に公園でお子さんに手を焼いている姿を見て、あれ⁇と感じたのでお声を掛けさせて頂きました。


一歳の男の子でしたが、ママからのお話では、やはりお子さんに少し問題があるのでは?と市の担当者から言われたそうです。ママはどうして良いのか分からない⁇と、話してくれました。


公園で遊んでいた2人の様子を見て、もしかしたら、ママの言葉かけが原因では!?と、経験から感じましたので、ヤマサキ式育児法の存在をお伝えして、別れました。


しばらくして公園で出会ったママからヤマサキ式育児法に参加したいと連絡がありました。


私の気持ちは、「今なら間に合う!!連絡してくれて良かった!これで親子が助かる」でした。先天性だとしても、今なら何とかなると経験から、信じることができました。


確かに、簡単ではありませんでしたが、ママの言動を少し変えてもらうことで、徐々に良くなっていく子供の成長に、一番驚いたのはママでした。


そして、一番頑張ったのもママです!

ヤマサキ式育児法では、早い段階で結果が見えるので、ママたちは頑張れるのだと思います。



幼少の貴重な2年間を、MTT子育てクラブに参加され、子供と一緒にママは頑張ってくれました。


私も療育は、難しい事は分かっていましたが、この経験から幼児健診でやや問題と診断されても、ヤマサキ式育児法で、改善されることが確信できました!

何よりは、お子さんが病気と断定されなくて良かった(╹◡╹


ママの言動で治る、子供の行動!!


40年の経験から分かる真実です!


MTT子育てクラブ


 

子どもは、親の責任か?社会の責任か?国の責任か?・・・・昔、

日本では『子どもは国の宝』と言われ、教育と「しつけ」に厳しい時代があったそうです。

子供が軟弱に育つと、将来国が弱くなることを知っていた時代です。

 

昔は、子供が悪いことをしたら、

親戚一同で考え全員で悲しんだそうです。その頃では、子どもの「しつけ」が最優先で、大人たちの口癖は

『他人に迷惑をかけるな!人を助けられる強い人間になれ!』だった。

明治時代の日本は、世界で初めて教育の平等を成功させ、国民の全てに読み書きを教えたと聞きました。

 

今があるのはおじいさん、おばあさん達のおかげですね。

 

子育ての環境が悪いこの日本で

あなたは、子どもに何を伝えますか!?