言葉=言霊(ことだま)
というのは、神様がくれた
「波動=周波数を調整する(浄化する)道具」
私たちは
イヤなことが起きたり、
なにかでイライラしているときに…
気分がグッと下がります。
そうなると
見えない世界では…
未浄化霊、生霊(いきりょう)などの「悪い霊」…それから…
「泥棒」「詐欺」「暴力」「いじめ」といった
事件が起こる元となるような邪気…
そういったものが…
「へっ、へっ、へっ、いまだ!」
と、落ち込んだ人の周りに
うじゃうじゃとよってきているのです。
ところが、そんなときに…
あなたが
『良い言葉の周波数』
を発したとたん…
あなたの周りには
「光のバリア」
みたなものができて…
変なものが
寄ってこれなくなってしまう。



だから、自分を守る最高のバリアが…
「プラスのパワーを放つ言葉」
なんです。
「プラスのパワーを放つ言葉」って
いろいろありますが…
中でも
「ありがとう」
は光のパワーが最高であり、
オールマイティな浄化の言葉です。
五日市剛さんも本で書かれていますが、
ともかく、
《ありがとう》を言い続けるのです(^-^)
ある人が
自転車に乗っているときに…
ものすごいスピードで走ってくる
車にぶつかってしまったそうです。
「あ、ぶつかる…」というときに…
その人はとっさに
「プラスのエネルギーを放つ言葉」
を言おうと思ったそうです。
その人は…
「ありがとーーー!!!」
と大声で叫びながら
車にぶつかったところ…
自転車は
ぺっちゃんこに壊れましたが
体は奇跡的にも
「まったくの無傷」だったとか。
すごい話ですよね。
このお話のように…
なにか事故とか
トラブルが起きたときに…
「いまできるプラスのことをしよう!」
「絶対に助かる!! 大丈夫!」
『イヤなことは、一切おきない』
「このことからは、
なぜか、いいことしか起きない!」
そんなふうに
とっさに思える人と…
「もうダメだ…」
と思う人では…
「被害の大きさ」に差が出ると言われています。
実は「その出来事」が起きた瞬間や、
すぐ直後では…
物事というのは
「いいほう」にも「悪いほう」にも…
転がる可能性を持っているのです。
そのときに、
本人やまわりの人たちが
どんな「思い」を持つかによって…
その物事が「カタチづけ」され…
今後の展開が決まっていくんですね
※これは「時間が経った物事」に対しても
同じことが言えます。
いままで、過去に起こった…
「あの人の対応は、ひどかったなあ…」
ということに対して…
「でも、あの人がああいうふうにしてくれたから…自分は次のステップに進めた。
ありがたい。感謝だなあ」
と感謝の思いを持っていると…
その人があなたにした「ひどいこと」も…
結果的に「いいこと」に
変わってしまう現実が
不思議と起こってくるんですよね。
「運のいい人」というのは
事故やトラブルにあった瞬間に…
「プラスにとらえると、プラスに転じる」
ということを知っている人です。
もし、何かトラブルにあうようなことがあったら…
その瞬間3秒以内に!!!
もしくはできるだけ早く…
「プラスのパワーを持つ言葉(開運言葉)を言ってみる」
このことが
あなたに起きたトラブルを
最小限にとどめ…
さらにあなたの身を
「邪気」から
守ってくれることになるのです。
あなたが、
自分らしく輝く人生を送ることが出来ますように、私はいつも応援しています╰(*´︶`*)╯♡
『いのちいっぱい自分のはなを』
いつもご拝読頂きましてありがとうございます。
