前周期、排卵が遅れまくったため自然周期での移植はキャンセルとなり、43日周期でようやくリセットショボーンうずまき


排卵は遅れたけど、高温期の体温は非常に安定していて、かつ、いつもより俄然高い体温でしたキラキラ
ただ高温期13日目で急降下。やはり短いな。。

ですが、やっぱりこの高温キープは鍼のお陰かなと思っていますウインク




さてさて、ホルモン補充での移植になるのでD1受診指定。
私は朝起きたら出血してるパターンがほとんどなので、判断は楽かな〜と思っていたけど、実際は微妙な出血で、、、
でも体温も前日にガッツリ下がって下腹部痛もしっかりあるし、絶対今日!っていう確信はあるグラサン

というわけでしばらく家で下腹部に力を入れて力んでたら出血始まったのでw、ぎりぎりAM中に受診できました。



まず、いつも通り採血。


本日この後診察ですのでこのまま待合でお待ちください〜


よし、今日はしっかり聞いたぞ。内診なし!
なのでトイレも行かず呑気に待機。


するとまさかの中待ちに番号が点灯びっくり
え?内診ないんじゃないの??と思いつつ急いでトイレを済ませて、その後内診室から呼ばれる。

中にも確かに私の名前が、、

でも一応看護師さんに「今日内診ないって言われたんですけど…」と聞いたら「今日?ありますよー」と。
あ、あるのね。間違いじゃないならいいんだけどおいで


で、内診登場はこれまた予想外の寺元先生。


寺「内膜まだ全然あるなー。まだ出きっとらんな。本当に生理きとるんかこれ?」


私「(え!?血出てんじゃん!)え?D1でいいんですよね?(てかD1で出きってる人なんているのか!?)」
私はD1後半〜D2が出血のピークです。


寺「そうですよ〜。卵胞もデカイな。10ミリ。これもう育つな〜でもまあいけるか。」


、、、ショボーン
何でもう10mmの卵胞があるの?ショボーンこれ遺残卵胞ではない??
10mm程度なら違うのかな?先生も遺残とは言ってなかったし。


その後診察室1。
今回はちゃんとリーダーすぐかざせた笑


寺「はいじゃあホルモン補充で移植になりますねぇ。ホルモン値は女性ホルモンが高いけど他はOK。卵胞大きいんでこれ以上遅らせられないんでね。次はD10ね。じゃあまた説明ありますんで外で待っといてください」


またE2が高かったショボーン基準値30-40のところ65。
そりゃ謎の10mm卵胞がありますからね、、


その後看護師さんからHR周期の説明とエストロジェルの説明を受け、一応無事に移植周期に入りました。
ひとまずD10までお風呂上がりのエストロジェル頑張りますグー


で、一応気になってたので、何で今日内診あったのか看護師さんに聞いたら
「ん〜そうですね、普通は内診ないですね。ん〜〜たぶん理事長が診たかったんだと思います、残がないか。でも特に記述はないので、問題ないってことだと思います」

とのことでした。
排卵遅かったから寺元先生自ら確認してくれたのかな??ということで個人的にはスッキリ。


HR周期は通院予定が決まってるから気が楽。
けど何だかあっという間に移植日が来てしまいそうお願い