世界45か国で発売され、1500万部の売上げを記録したパトリック・ジュースキントのベストセラー小説を映画化。『ラン・ローラ・ラン』のトム・ティクヴァが監督を務め、美しい女性の香りを手に入れるため、恐怖の連続殺人鬼と化していく男の物語を描く。驚異的な嗅覚を持ち、一切の体臭を持たない主人公を演じるのは『ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男』のベン・ウィショー。目を疑ってしまうような、驚きの結末に注目したい。



18世紀のパリ、悪臭のたちこめる魚市場で産み落とされたジャン=バティスト・グルヌイユ(ベン・ウィショー)。驚異的な嗅覚を持つがゆえに、奇怪な青年として周囲に疎まれている彼は、ある晩、芳しい香りの少女に夢中になり、誤って殺してしまう。その後、彼は少女の香りを求めて調香師になり、香水作りに没頭するが……。




これも予告からずっと見たいと思ってた作品の一つ花ブルー


映像も綺麗でストーリーも面白そうと思って見たら最初っからめちゃグロイ…  


映像の綺麗さが逆に気持ち悪さを増しました…


思ってたよりストーリーも微妙でした(´・ω・)


最後の終わり方がちょっと気に入らんかった(´・ω・)


でも映像は綺麗です花ブルー


今回は


星です☆


ちょっと苦手でした(´・ω・)

日本プロサーフィン連盟の全面バックアップのもとに製作された本格的サーフィン映画。湘南でひと夏を過ごすことになった3人の男子高校生が、サーフィンに、恋に、友情に明け暮れる姿を描く。原作は現役高校生の豊田和真が、高校1年生の夏に書き上げた同名小説。主人公の少年たちをNHK朝の連続テレビ小説『ファイト』の三浦春馬らが演じているほか、加藤ローサや坂口憲二ら人気者たちが脇を固めている。水中撮影などを駆使し、サーフィンの魅力を余すところなくとらえた映像が迫力満点。


大洋(三浦春馬)、小林(木村了)、田口(濱田岳)の高校生3人組は夏休みを利用し、湘南にある田口の親の別荘で優雅な夏休みを満喫することに。しかし、別荘の鍵を失くしてしまった彼らは、浜辺で出会った怪しげな中年男性、デューク川原(竹中直人)が経営するサーフショップで住み込みのバイトを始めることになる。




一番印象に残ったのは三浦春馬君でもローサちゃんでもなく竹中直人さんでしたw


ウォーターボーイズの時の役とかぶるところがあったけどそれも竹中さんらしくて良かったぁサーフィン


独特の雰囲気を持ってる役者さんでこういう役をやらせたらめっちゃ上手いですねサーフィン


そして主役の春馬君の声がまだ高くて可愛かった~サーフィン


ストーリー自体は分かりやすいし楽しめましたサーフィン


高校生って若くて真っ直ぐでやんちゃだなって微笑ましい場面もハート(もう思考回路がおかんや…)


ローサちゃんも可愛かった!!……けど演技がちょっと残念だなぁって思っちゃいました(x_x;)


でも、この作品って高校生の子が書いてたんですね!!凄いな~キラ



今回は


星星です☆


もう少し内容濃い方が個人的に好きでしたサーフィン






何かに追い詰められ、人類滅亡の岐路に立たされた人々の姿を描くサスペンス大作。『シックスセンス』『サイン』など独特な感性と展開で熱狂的なファンを持つM・ナイト・シャマラン監督作品。出演は映画『ディパーデット』で第79回アカデミー賞助演男優賞にノミネートされたマーク・ウォールバーグと『テラビシアにかける橋』で注目されたズーイー・デジャネル。世紀末感漂うストーリー展開に目が離せない。



ある日突然、アメリカ全土からミツバチが消えるという異常現象を皮切りに、世界中の人々が突然死に至る病がまん延し始める。人類滅亡の危機を前に世界はパニックに陥っていた。その地球危機の中で主人公(マーク・ウォールバーグ)は家族を守るために安全な土地を目指し、迫りくる何かに追い込まれながらも、希望を捨てずに原因究明と家族のために逃避行を続けるが……。




予告が凄い気になって見たいなって思ってたらシャラマン監督やって更に見たい度がUPひよこ


映画館に見に行ったけど凄い衝撃的というか私の好きな考えさせられる系だったひよこ


ビルから人がどんどん飛び降りて来るシーンは怖いというか悲しかった…


結局最後は意味深な終わり方だったしひよこ


でもいつかこんな風に人がおかしくなる日が来てもおかしくないのではと思うひよこ


こんなんなったらって思うとゾッとするなぁ....


好き嫌いは別れそうですが個人的には


星星星星です★