こんにちは、、、あまりのサブさに動きが更に鈍く
どんどん肥えていってるのは、、、わたくしだけ
でしょうか…
前回のブログで Chicago の
I’m A Man の動画を載せると
言っておきながら、何日も経ってしまいました
申し訳ござらぬ
さてさて
それでは、ご紹介する動画を観てくんしゃい
このライブ会場は
NYの NYCB Theatre at Westbury で
ステージが円形の回転式になってるんですね
これだったらいろんな角度から観れて楽しめるし
お客さんも公平でいいんでないでしょうか
あんまり後ろーー
じゃ 回転しないでいてくれた方がイイか
日本にもあるんでしょうかね、このタイプの会場
ああ
ありますね
青山円形劇場 が
日本初なんですね
是非Chicagoにも来て欲しいです
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これ、イイですねえ
なかなかドラムセッションの後ろ姿なんて観られないですもんね
この曲もヒジョーに
盛り上がりましたよ
何って
2012 Chicago Japan Tour
に決まってるじゃないですかぁ
わたくしが行ったのは東京公演だけ
いいんだもん
満足だもん

結構良い座席だったのでこの動画を撮影した方の目線よりは
もっと近くにChicago がいましたね
もちろん
My Darling (
Jason Scheff )ちゃまもよ
数名を挟んでのほぼ目の前でしたね
一生の運を使い果たしたでしょうね、、、、、、、、
今回の日本公演も Walter Parazaider氏の姿はなかったですが
(長距離飛行で無理できないんでしたっけ?)
レイ・ハーマン氏もとってもステキでしたよ
時々シュワちゃんに見えちゃうけど
という事で
また2012年度の
国際フォーラム記事はまだまだつづく
でもまた今度ね
NYCB Theatre at Westbury だぜよ
湯たんぽと
カイロでプチ低温やけど
してませんかぁ~
わたくし、、、おなか赤くなってますけど
かぼちゃげっつりーの
ハロウィーン
もやっと終わり巷では
クリスマスツリーの点灯式が始まりましたね

ということは
アッ
ごめん
たった今
My Darling (
Jason Scheff)ちゃま がASIA TOURを終えて家路に着いたそうですよ
(日本時間14時40分のFBより)
話しを戻しまして、、、、ということは
Chicago の過去2枚のクリスマスアルバムをリアルタイムで大いに楽しめる
ってこと
そこでお知らせ
「もー!どうせ聴くなら2枚続けて聴きたいわ!!」
というそんなあなたに吉報です
過去発売されたChicagoのクリスマスアルバム
① CHICAGO CHRISTMAS "WHAT'S IT GONNA BE, SANTA?"
② CHICAGO "O Christmas Three"
この2枚がセットになって登場しました
但し、
US版での発売のようです
「もうとっくに自分のライブラリーに録音してランダムで楽しんでるよ
」な~~~~~んて言ってはいけましぇん
あちらだってご商売でやってらっしゃるんだから
あちらって?
ハイクオリティーばっちりのRHINO さんです
が、しかし、、、購入済みの方のレビューを読む限り
悲しいことに変わり映えしているところはJacketのみのようですね
アレンジなどもされず、そのまんまをセット売りにしただけのよう…ダス
でも
購入を渋っていた方は是非ともこの機会に揃えて頂きたいアルバムでございます
(わたくしはRHINOとは全く関係ございませんことしのクリスマスもChicagoの全34曲で盛り上がりましょうね
では、またね
- Chicago Ultimate Christmas Collection/Rhino

- ¥827
- Amazon.co.jp
Happy Halloween

皆さま 今年もあと残るところ2か月しかありませんね
キーを打つ指も冷たくなってきてますが
風邪などひかずガンバッテますかぁ~
去る
10月20日のChicago Japan Tour 2012 に中1の我が
娘ちゃんと一緒に東京国際フォーラムに行って参りました
半ば無理やり、、、モノで釣って、、タクサン、タクサンの献上物、、、
というのも、、、我が
娘ちゃん大きい音が苦手でドラムの振動は呼吸ができなくなるからライブは嫌だと、、、
なーーーんて言いながら
娘ちゃんの選んだ部活はというと…”吹奏楽部” 略して ”吹部” すいぶと言うらしい
アホかぁ~~~
でしょ
大きい音キライ
いうたやんけぇ
でしょ
(ここから長いかもゾ
)…
彼女は静か~で可憐なフルート希望だったのだが、毎年大人気らしく顧問の先生によるオーディションで違うパートにまわされたという苦~い経験の持ち主、、、
第三希望までの楽器の音を出して先生に選んでもらうシステム。
だがフルートの経験がない
彼女は駄目かなあと思いながらも難なく音も出せ他の生徒に比べたら楽勝だったらしい。(本人曰く…)
なのに、、、それなのにぃ~
次に何故か”1番やりたくないパート”の欄に書いた楽器、、、
『パーカッション をやってみてぇー
』 と先生に突然告げられ、スティックで譜面通りに叩いてみたところ…なんともまぁ、、、
凄く気に入られてしまったそうな、、、
笑いごとではなく、1年生で決まったパートは卒業までチェンジ出来ないルールなのだそうで
これはいかんと必死に断る
娘ちゃんだったが先生もよっぽどやって欲しいらしく引き下がらない

最後は、先生の半ば強制&権力&顔の怖さで首を縦に振ってしまった娘ちゃん
先生の『どうしてやりたくないかなあ~
』の一言にぷっち~~ん
と未だにキレまくっているそんな我が
娘ちゃん
そして毎日、そう、ほぼ毎日のように部活に励む
娘ちゃん
更に毎日、そう、完全に毎日聞かされる部活&顧問の先生への文句
パーカッションなんか大嫌い
となっている
娘ちゃんに転機
(ふぃー
やっとこさ Chicago に戻せる
)その1曲がこれ
)国際フォーラムでの Chicago は今回が初めてではない
娘ちゃん
なんか13歳で生意気な贅沢ライブ鑑賞
初めてのLive経験が Backstreet Boys ときている…
やっぱなんか生意気ぃーー
また話しが逸れた
この曲の間奏のドラムセッションを真近で見て
娘ちゃんの打楽器に対しての考えが変わったみたい
Tris Imboden 氏の凄さは言うまでもなく、最近 Drew Hester 氏とチェンジしたWalfredo Reyes 氏 がパーカッションでした

Drewも迫力あったけど今回参加のWalfredo Reyes 氏は面白い
そして上手い
彼って…うまく説明できないけれど
一文にもならないのに打楽器の面白さ・楽しさ・素晴らしさを伝えようと各地を旅してそうな人、、、伝わったかいな

見せ方がとにかく魅力的で惹きつけられるの一言

言葉にはしないけど我が
娘ちゃんも勉強になったんではないかな
彼のお陰か、Tris のお陰か…打楽器は楽しいんだ
と、感じてくれたことでしょう
まぁ 良かった良かった
それでは、長くなりましたね
また次回も来日Live情報をやりたいと思ってます
いつか、、、、
これ書いてる途中で縦揺れの地震があったので凹みました
またね
ヘロー
今日のChicagoの皆さんは
大阪はオリックス劇場ですなぁ~
ちょっとくらいは観光の時間あるんでしょうかね
天気良ければホテルにこもってるのモッタイナーイ
iPhoneのSiriちゃんに聞いちゃいました
”大阪市の今日の天気は…”
晴れです。17時ごろから
曇って23時には
雨マーク
になってました
もうとっくに会場入りしてるかな
リハーサルとか
まあとにかく、Liveはもちろん
ニッポンの秋を楽しんでもらいたいものです
今日
した映像にはHOTな場面がありますよ
Jimmyさんの息子さんお2人も登場しますが
お兄様の方の
ヒューヒュー
な感じが楽しめます
何かは観てのお楽しみ
(内容) 20分48秒
① Mongonucleosis Live パーカッションはWalfredo Reyes さん
② Carter Pankow-The Kid Is Good! Jimmyさんの息子さん…おいくつ?
③ Marriage Proposal またまたJimmyさんの息子さん
④ Just You 'N' Me Live あら
ステキなDarling(
Jason Scheff)
⑤ Lost At The Gibson 迷子のKeith、、、
⑥ Catering! 何かの宴会での集合写真撮影
⑦ Chord Substitution 細かいLee、、、親切なLeeさん
⑧ Takin' It To The Streets (Chicago with the Doobie Brothers) たのすぃ~っ
もっと観たいけど
以上で~す

