と思ったら大間違いw
まずは4,417円、こんなもんで十分だろう
映ればいいんだよ映ればwww
24X32ピクセル
その後ケースまで見つけてきて作成
まあ別に着飾る必要はないけどなw
でその画像。1.8inch
手だけはなんとかわかる
50cmくらいでないとだめなんじゃないか
離れると何が何だかわからなくなる。
というか反応が遅すぎる
そういうことか
遅延がものすごいのだ。
次が8,450円
ET11S
これは買ったあと失敗に気づいた
だが1番安かったのでwwww
見た目はかなりよさそうだが
こいつも遅延が…変わるわけないよな
なにが映ってるかさっぱりわからない。
24X32ピクセル変わらず
2.8inch。1inch大きくなっただけで解像度かわらずというトンデモ機種
買うまでもない
すぐ箱にしまったwwwww
そんで今日来たのがこれ
相変わらずのつぶれ箱
ケースまでついてる
13,614円
結局前の2台を買わなければ余裕でこいつは買えたな。
全然違うじゃねえか!!!
これもおれにはわかる
ハンダステーションだ
白黒モード。熱源だけ赤
基盤探索にはもってこいだな。
3Dプリンター稼働中
白黒モード
実にわかりやすい
ということで判明したことは安物買いの銭失い
そのまんまでしたw














