右が最初の印刷。積層抜けができた。
なので再びレベリング。
そしてもとのstlを最初の印刷にあわせたのだが……
もとの高さが40mmだったので変更したつもりが間違ってxに入れてしまったw
相変わらずポンコツ頭www
まあeasywareとかいうスライサーでスカートをブリムにして2mmにして剥がさないですむようにした。台座がでかいと剥がれない。
1.7倍のロケットができた。高さ68mm。
上部に積層がみえるが抜けはない。
レベリングは紙がかするくらいでいいようだ。
ノズル温度は180〜230℃
印刷速度40mm/s
移動速度はソフトで20mmになってるが40mmにできるかもしれない。
PLUとTPUのみ。1.75mm
ノズル径0.4mm
まあほぼ固定なのは仕方あるまい。
多くを求めるな!ということ。
遊べるものである。
ただアマゾンだと10k超えるのでお勧めしない。
普通に使うなら30k以上のものを勧めるw

【その後】

作り直した。
80分弱かかった。
見直せばまだまだ速くなるかもしれない。
段差が顕著
この角度だと段差、積層ズレがはっきりわかる。やはりカリブは大事だなっと!
当たり前だわ