961円の最大30V最大4Aで自然放熱35W強化放熱で50Wとか?
ヒートシンクなのでこれが自然放熱だろう。強化はファンだろうなあ。
最大30Vの1Aが最大の30Wだろうと思う。
最大電流4Aで電圧最大7.5Vの30Wなのだろう。
仮配線して5V出力してみた。4.96Vだった。
さて箱をなんで作るかだ。
紙だがどの紙を使うかだな。
DCプラグはつけてしまったがとりあえず本体と電源スイッチの穴をあける
裏から見る
電源プラグと赤バナナプラグメスを取り付ける
黒メスも取り付ける
裏から見る
ここはすべてハンダなしでギボシ接続。プラグ変えるかもしれんし。
出来上がりはこれだ!!!
電源おーーん
さて電圧計ってみるかな
4.96V
仮組付けのときと同じ
2C53Tでは
4.981V
20mVも差がある
バナナプラグを替えてみる
AWG12のコードでワニクリップ作ったので購入品のワニクリップを使ってみた
4.97V
10mV上昇した。
線の太さは大事だな
4.982V
ほぼ変わらんwww
精度の差だな
3999カウンタのほうはそれだけ誤差が大きいということだ。
とまあ箱作3台目
くみ上げ2台
箱入り品1台
と計6台もTiny_Power_Supplyを揃えてなんとする?
簡易安定化電源というには制約が大きいがそれぞれに特徴がある。
ラジコンもドローンもしないし5Vとか10V電圧かけて喜んでいるくらい。
ここには書いてないがAC220Vの100W_LED点灯させるのに3回ブレーカ落としたくらいの初心者。
好事家。
だから知識はないwww
やってみる
その精神だけで首を突っ込んでいるだけだwww
8.17追記
そういえばヒートシンクだったのを思い出した。
穴をあけねばww
カッターで背面左右に穴開け
背面DCプラグは弱いので(紙なので)L字継ぎ手プラグ採用
前面に切れ目を入れ両脇に隙間を作る。
これにクリップで電源押しボタンの背後を補強(紙なので)。
液晶が全然見えないため底面に脚をつけ角度確保。
これでかなり快適になったww

















