それがTE2111エラーであった。
ノズルの温度が180度を下回ると通知されるエラー。
印刷開始から見ていると温度がどんどん下がっていく。
そして179度を下回るとエラー!!!
出るときと出ないときがある。
clearityであがっているデータだとうまくいく
たまにダメな時もあるが。
yeggiなどから持ってくると確実にTE2111がでる。
でサイトをみているとGコードにたしたり変えたりしないと駄目のようなことが書いてあった。
んな面倒なことするかいな。
clearity printのバージョンも調べたら最新だったし。
でまたほかのフォーラムに行ったら初期化だってよ。
工場出荷に戻せば治るとか書いてあった。
やってみたら見事に復活!!!
ほんとにこのender3のkeはなんだのかんだの手間かけるの。
ただenclosureタイプでないから直すの楽だ。
kobra s1のようだと分解のしようがない。狭い。しかもZ軸下げ忘れて奥のほうが確認できない。
まあそれはさて
このkeにもcool plate導入した。
一昨日はがれまくったので購入した。
そしたらbuild plate温度が35度になってた。
45度に設定したんだがカスタムプレート選択したら勝手に35度に。

実は初期に戻す前に偶然プリントしたのが初回のcool印刷。
不安だったので55度にしたら冷めても全然剝がれない。まるでボンドでくっつけたみたいだ。
それで45度にしたんだがなんと35度できれいに印刷できて、しかも簡単に剥がれた
A1miniではcool plateを選択すると45度になる。
さてこのclearity用の低温型PLA専用プレートはphaetusで両面プレートでamazonにて3512円。
危うくTPU印刷しようとしてた。
低温だからどうなるのか?
スパゲリ状態か?
まあとにかく完全復活でKEもまた活躍してくれるだろう。
問題はkobra2proだ。こいつは3回もhotend交換してもノズルからの流量が不安定で今は詰まった状態。
ああそうか!こいつこそノズル交換だけでいけるかも。
あとはbambuのほうはamsがよくない。
一本が戻しにエラーが出る。
フィラメントが重いのかと思って付け替えしたら問題なかった。
もしかしたらモーターの異常か?
明日以降いじってみるw

