こんにちは。



こんな事は、なんか違うよな、

応援の形にはならないよな、

と思ってやらなかったことが

昨年あって


でも、やっぱりやろうかな、と今

思っています。



それはなにかと言いますと

BE:FIRSTの歌割りがどう変化したか

について改めて調べてみる、という作業です。



昨年、BE:FIRSTのメンバーは最終的に

7人から6人になりました。


最終的に、という言葉の意味としては

まあ、途中いろいろありまして、、、


知らない方に説明するとだいぶ長くなるし

また、知らない方にとって

知りたい、という需要もないような

気もするので


何があったかについての説明は

省きたいと思います。


てゆーか、


本当のことは、

彼らや、事務所や、業界の事情は

私には知る由もなく

説明なんて、できるわけないんですよね。


本当のことは

本当の7人の喜びや苦しみは

私には分かり得ない



そうではありますが、


歌割りが変化する

ということは間違えようのない事実として、

形として、存在してきます。


その形を知ることで

彼らの努力を

少しでも感じることができるんじゃないか


その努力を少しでもわかりたい



てゆーね、かんじっす…




この、努力をわかりたい欲求は

以前にも発動したことがあって


2014年、

羽生くんが4回転ループに挑戦している

と、公表された時


ジャンプの種類わかんなかったら

成功しても見てわかんないやん

と思い、スケートのジャンプやルールについて

調べるようになりました。


応援の仕方は、人それぞれではありますが、

される側のためにならなければ

される側が喜んでくれなければ

あまり意味はない、と個人的には

思っています。


その意味では

努力をわかりたい欲求は

個人の欲求でしかなく

私の考える応援とは違っていますが


MANATOがなにかのインタビューで

どんな時もBESTY(ファンネーム)が

寄り添ってくれた、と感謝を述べて

くれていたので


この私の気持ちも、彼らは応援として

受け止めてくれるように感じました。



今後、歌割りの変化について

公式から出てる動画をもとに

調べていきたいな、と思います。


調べるまでもなく

わかりやすい部分もありますが


同じパートの1番2番とか

地味にわかりづらいところもあるので

そのあたりを見れたらいいな

と思います。


調べたものについては

誰にもナイショ、

ブログ記事には書きません。





なんでやねん…

なにこの話…

読んで損したよね…





聴いて得する曲










ありがとうございます♪