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Wildwoodのブログ

世界中の
人と話したい、面白いもの見たい、色んなもの食べたい

Wildwoodの本業は、クラウドテクニカルサポート

日本のお客様メインでサポートしている。

 

generaged by AI: 

クラウドサポートのロゴ作ってっていったら作ってくれた

 

お客様からのご依頼は、日本特有な慎重さの現れか、”ワンツーどん”で済む単純明白サポートでは終わらない。

依頼内容も曖昧だし、オーダー前の確認事項も半端ない。メイン作業が終わっても、「今後の参考に聞きたい」と、どこにも載っていない情報に関しての質問も飛んでくる。

 

こういう人種だから、日本国内のサービスは素晴らしく、正確で、何をするにもスムーズなんだろうねウインク

 

海外で長年働いていると、日本人にとっての「〇〇人はいい加減よね」は、他の国の人達にとっては「日本って特殊過ぎる」となる

報連相(ほうれんそう)ていう概念なんて、世界中どこ探しても、日本以外に存在しない。

 

だから日本のお客様のご機嫌を損なわないよう、そこをうまーく切り上げ、ご依頼終了へと導くのが、Wildwood達ののみせどころ筋肉

 

日本サポートのうち、3人が、自称日本語ができるアメリカ人アメリカ

1人は確かに日本語できる。でも後り2人は、さっぱり言ってる事わからん。

 

その中の日本語達者なアメリカ人、日本人にとっては”それアウトだろ級”のカスタマ対応をしょっちゅうする。

対応が面倒なんだろうな、ということは手に取る様にわかる。

実際彼の発言は、もし戦国時代だったら、切られるか、切か、合になるよなと、常々思ってた矢先、

 

ついに日本支社のお客様苦情センターのマネージャーから、カスタマからの苦情殺到で

「今後サポート対応させるな通告」

うちのマネージャー、どう対応するんだろうはてなマーク

彼を守るのか、彼に態度を変えるように言うのか・・・

 

海外の人にとっては日本文化の壁って、言葉の壁以上にずっと高いハードルなんだろうな真顔

 

 

今週のおやつのクッキー美味しすぎ

ペロッと食べちゃったわ

 

  美味しすぎ 簡単クッキー

 

バターと砂糖と小麦粉あれば、何にもないって時に、すぐ作れるよラブラブ

バレンタインデー用だったら、焼きあがった後に、溶かしチョコにつけたらおいしいかも

 

材料

  • 無塩バター 60g (なければ有塩バターでもいいですが、その時はお塩なしで。)
  • 小麦粉 120g
  • 砂糖 40g
  • バニラエッセンス 適当 (なければ、入れなくていい)
  • 塩 一つまみ
  • お好きなジャム 適量

 

作り方

  1.  レンジでバターを柔らかく(10秒)して、砂糖加えてよく混ぜる
  2.  小麦粉、バニラエッセンス、塩を混ぜ混む。ラップにあけてひとまとめにして、棒状にする
  3.  粉こなしていて、なかなかまとまりずらいですが、なんとかひとまとまりになればいい程度です
  4.  ラップを使って少しまとまってきたら、手でにぎにぎしていくつかにまとめ、それをくっつけるを繰り返していくと一つの棒状になります
  5.  1時間以上、冷蔵庫で休ませる
  6.  5mm - 8mm厚さに切りわける(10等分)
  7.  350℉(180℃)で15分、取り出して、やわらかいうちに真ん中をスプーンで凹ませて、ジャムのせて余熱で15ー20分
*どうしてもまとまらないようだったら、様子みながらサラダ油を少しいれて調整してください。