朝イチで、洗濯物を撮りに行く(89ペソ=$5.4)
部屋に洗濯物を置き、ピピらの丘へ
ここからピピラの丘見えるのに、ケーブルカー乗り場がわからずぐるぐる探し回る。
Teatro Juárez とMuseo ex Convento Dieguinoの間を通り、左折してすぐ左手にあった、なんとわかりずらい。
この間の路地を通って
トンネルの左手が、チケット売り場
ピピラの丘は、youtubeみるとサムネに必ず使われるインスタ映えスポットなんだが、写真の撮り方が悪いのかなー、宿からの眺めの方が綺麗な気がする
チケット片道だけ買って、行きはケーブルカー、帰りは歩いて降りてくるのが、おすすめかな。
ピピラの丘からの眺め
丘の上には、この像と土産物屋があるだけ
今回の旅では、大したものを食べてない気がする(ペルーとエクアドルとグアテマラは、食べまくったのに)
(Wildwood個人的な意見だが、)メキシコの食べ物は、パンにしろメインにしろ、口の中の水分を全て奪い取る位パッサパサのものばかり。はっきりいって食べる気があまりおきない。でもいい加減ちゃんと食べないとバテると思い、Googleで評価の高いカフェへ
鶏肉のグリルと、昨日のリベンジで、昼からハイネケン注文(220ペソ=$13)
グアナファトは、かわいい街なので写真映えするし、うちの娘のような、美術館や街歩きやウィンドショッピング好きな人は楽しいと思う。
街の中心
が、野生人Wildwoodにとっては、どのコロニアル調の街も同じに見え、もう特にする事なく、なんか疲れてしまい宿に戻りウダウダする
なーんもない田舎街で、ボーっと山や道を行く人を見てるだけの方が楽しい
大自然が好きなんだなーと、改めて実感した![]()





