やばい、ブログサボりすぎている、、
いつも通院の際など、ノートに走り書きでメモしているので、ブログにまとめ直さないと自分がわからなくなっちゃうのに
さて、書いていきます。
この日は少し出発が遅くなってしまい、朝8時に家を出たのですが、比較的道が空いていて10時半には病院に着きました。
着いて受付をし、レントゲンを撮るとすぐに中待合室に案内となり。
いつもの高山先生に診ていただきました。
診察ではまず両手をグーパーしてみて、やはり指が固いね~と。
それから装具のチェックもしていただき、まだこれで大丈夫だねとのことでした
また、手のトレーニングについて
左手→母指化した指以外の3本の指を押さえて、母指化した指を動かす練習。
右手→親指の付け根を押さえて、親指を動かす練習。
これをすればもっと動きが良くなると教えていただきました。
右の親指も生まれつき関節の曲がりが悪いのですが、これは手術をしてもそんなに変わるものではないと。
それと、左の尺骨の曲がりが自然体で良くなることもないため、場合によっては小学校高学年~中学生頃に矯正をしてもいいかもとのことでした。
そして、、
今までずっと手術から通院から高山先生に診ていただきお世話になっていましたが、先生ももう定年して5年経っていて、あと1年で完全にリタイアする予定とのこと
そのため、次回の外来は高山先生ではなく髙木先生の外来で予約を取るように言われました。
月曜の午後or金曜の午前・午後とのことです。
次回は一年後で、2024年の4月以降に予約を入れることになりました。
診察自体は待ち時間も少なく、一時間程度で全て終わり。
帰りは約2時間で家に帰って来られました
いつも通りさーっと診察を受けて、いつも通り帰って来てしまったのですが、、
今までずっとお世話になった高山先生にお会いするのもきっとこれが最後の機会だったんですよね。
診察時に突然知ったとはいえ、もっともっとお礼を伝えたり、感謝を伝えればよかったかなと、、
後で思い返してしまいました。
もう今さら遅いですが
それから、、
来年4月以降となると、レモももう小学生。
今までは保育園だったため休んで通院することに何の抵抗もありませんでしたが、来年以降は通院のタイミングには学校を休んでいくのか?
それか夏休みなどなるべく学校が休みの時期に通院をずらすべきか、、
まだどうしようか考えています















余談ですが、主人も仕事をそうそう休めないため、こうして一人で首都高を使って東京方面に来ることも慣れましたね〜
なので今年の夏は主人が仕事の中、子供たちを連れてディズニーも行っちゃいました。
(子供産んで以降初
子供たちも初ディズニー楽しんでました
)
夕方には帰ったのと、ゆったりまわったのでやはり一日ではまわり切れず、、
ファンタジーランド・トゥーンタウン・トゥモローランドしか行けなかったので、次回は左側エリアも行きたいなと思ってます
