ダークハヤテ「マカ~(;・∀・) 最近、ずーっと『zzzz』状態だのー」
マカ「ごめん>< 年末だから、なかなか自由な時間が…」
ダークハヤテ「うぃうぃb 忙しいのだなb」
マカ「><」
ダークハヤテ「そんなお前のために新術を身につけたぞ(@ ̄Д ̄@) 見やがれ!」
ダークハヤテ「にぃ(`∀´)」
マカ「これは!ナ○トも真っ青の影分身の術!?」
ダークハヤテ「うぃうぃb これで作業2倍だぜ(≧▽≦)b」
マカ「おー(≧▽≦)b 伝授してください師匠!!」
ダークハヤテ「簡単だぜb」
ろーりえ「いやいや(;・∀・)」
マカ「??」
ろーりえ「私のハヤテですから(;・∀・)」
ダークハヤテ「ちっ(;°皿°)」
マカ「><」
おまけ☆ろーりえサンのレアSS↓ハナメガネじゃない@@
ピンポーン
マカ「・・・・・・」
ピンポーン
マカ「・・・・・・」
ピンポ、ピンポ、ピンポーン
マカ「・・・・・・」
不思議な不思議な不思議なミックス○ュース♪(着メロ)
マカ「はい=´、`=)ゞ」
由夏「居留守使うな」
マカ「ひー(;・∀・) 由夏サンでしたか・・・・すぐ、開けます(´□`。)」
ガチャ
由夏「居留守・・・」
マカ「す、すみません>< 今夜はBSのイベントなので集中しようかと・・・何か用ですか?」
由夏「観にきた」
マカ「へ?」
由夏「劇団『えーとねー』を観にきた。中に入れてもうよ」
マカ「あっ(;・∀・) ど、どうぞ・・・」
ツカツカ
由夏「・・・・1時間前なのに、もう人が集まってる。すごいな。 ○○マカ○○、顔色悪いぞ」
マカ「き、緊張してて><」
由夏「あはは^^ 珍しいな。○○マカ○○が緊張・・・ははは」
マカ「むー、なんで笑うんですかー(#`ε´#)」
由夏「笑うだろ。そりゃ」
マカ「むー(#`ε´#)」
由夏「しかし、○○マカ○○のノートPCで観るのはアレだな・・・モニター持ってる。○○マカ○○はコレ食べて落ち着きな」
マカ「きゃーヾ(@°▽°@)ノ ぷりん♪ ありがとうございます^^」
由夏「じゃ、取りに行ってくる」
マカ「はい^^ ってか、由夏サン、自分のキャラ立ち上げればいいのに・・・」
由夏「あー、パスワード忘れた」
マカ「><」
つづきますわょ*:..。o○☆゚・:,





