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みなさん


おはようございます。


私も若い頃未確認飛行物体らしい物を見たような🛸😱。E.T



確かに私もこの世に行きている

この地球で存在してる事が例外なら宇宙人は居ないだろー。

例外じゃないからいても当然です



なので未確認飛行物体の話🛸 

我々の科学より発展していれば

凄いエグい話になるよ。


    例えば🛸


もし「沖縄から北海道まで1分で移動できる」未確認飛行物体があったとしたら、ざっくり計算するとすごい数値🛸




沖縄~北海道の距離:約2,000km(直線距離)


1分で移動:2,000km ÷ 1/60時間 = 時速 🛸

               

  時速 12万km/h


これは マッハ100以上(音速の100倍以上)。🛸



ちなみに


旅客機:時速 約900km

🛬

戦闘機(マッハ2~3):時速 約2,500~3,500km


スペースシャトル帰還時:時速 約27,000km🚀


地球の自転速度(赤道上):約1,700km/h


🎡

👉 もし本当に1分で沖縄から北海道に行けるなら、大気圏突入レベルの速度で、現在の人類技術では到底耐えられない、加速度と熱が発生する。



〇〇2


未来の科学を想像すると「今は不可能」でも「将来は当たり前」になる可能性は十分ありえる。





沖縄→北海道 1分が可能になるかもしれない科学のヒント


1. 重力制御・反重力


重力の影響を無効化できれば、加速や減速で身体が押しつぶされることなく、ものすごい速度で移動できる。


今は理論段階ですが、量子重力や空間のゆがみ研究が進めば可能性あり。


   空間のゆがみ🗾



2. ワープ航法(空間を曲げる)


宇宙理論で言う「ワープドライブ」や「ワームホール」。


移動するのではなく、空間そのものをショートカット。


もし地球上でも空間をつなげられたら、沖縄から北海道は一瞬。



3. 慣性制御


今の問題は「急加速すると体が潰れる」こと。


慣性そのものをキャンセルできれば、秒速数十キロで動いても体は無重力のまま。


これもSF作品でよく出るけど、未来科学の夢の一つ。



4. 高エネルギー推進(核融合・未知のエネルギー)


現代ロケットは効率が悪すぎて、地球内を秒速数十キロで飛ぶなんて無理。


でも未来のエネルギー源なら可能になるかも。





つまり、「物体をそのまま速く動かす」発想では限界がありますが、

「空間を操る」や「慣性や重力を無効化する」技術が実現すれば、

沖縄から北海道を1分どころか「瞬間移動」すら夢じゃない。



はい、まさに「未確認飛行物体(UFO / UAP)」の報告で語られる特徴と深く関係しています。


多くのパイロットやレーダー記録の報告では、こういう共通点が出てきます👇


1. 急加速・急停止が人間の技術を超えている


0から超音速以上に一瞬で移動。


戦闘機ではパイロットが耐えられないG(重力加速度)でも平気。



2. 空中で静止できる


ヘリコプターやドローンでも限界があるのに、まったく揺れずに空中にピタッと止まる。



3. 無音・無推進のように見える


ジェット音や爆音がしない。


排気ガスや炎も出ていない。



4. 急な方向転換


通常の飛行機は大きく旋回する必要があるが、UFOは直角に動いたりジグザグに飛ぶように見える。


これらを説明するために、研究者や科学者の中には「未来科学的な仮説」を立てています🛩️


慣性制御(加速しても体にGがかからない技術)🎢


反重力・重力波を利用した推進


空間そのものをゆがめてショートカットする移動。


まとめ📷🗾


地球人🛸我々も存在します


宇宙人もいても当たり前


    私もこの世


に生きてます〜未確認飛行物体いてもおかしくない、結論となりました。圧倒的な科学なら!!可能だろ