なんでもかんでも

自分がすごいっていう証拠にしたかったんだなーって

ふと思った

認められたい気持ちが強い
一番すごい存在でありたい自分

一番じゃないといや、とかさ。






こんな綺麗な虹が見れたことも



ああ、やっぱり私はすごい、になって。

それはそれでいいんだけど。


自分は本当はすごくない、大したことないとかいう欠乏感にエネルギー持って行っちゃうので、

感謝に繋がらないのよね。。。







祈れば即座に空に虹が出た頃もある

突発的に死者の声が聞こえて代弁することもある

串に団子か銀杏でもぶっ刺したように眉間からビジョンが見えて本当にそうなることも結構多い

何かにピンとくる感覚もかなり鋭い方

引きが強い とか

不思議体験とか 北斗七星のこととか。



その感覚を頂いていることに感謝もなく。

ぜんぶ、だから、私はすごい。
だから特別。
だから、認めてよ。
さすがと言われたい。認められたい。



せっかく嬉しい出来事がたくさん起きているのに、素直に喜べないし、
もっとすごい人なんていくらでもいるって思っちゃうし比べるから、いつまで経っても心が満たされないし


拗ねたらこんな感覚なんて私にはないとか言ってとたんにメッセージ拾わなくなるし、




もっと 感謝できるようになりたいな。


べつに ほんとのほんとは すごいって 思われたいんじゃなくてさ


この認められてないっていう欠乏感をうめたいとか
無価値感を隠したいとかじゃなくて



もっと優しくなりたくて
もっと幸せになりたくて
もっと楽に生きたいだけなんだよな。




 感謝で生きられるようになりたいし、
謙虚に生きられるようになりたい!
喜びで生きたいよ!
がんばるよ!