西野カナの『さよなら』って曲の歌詞がいろいろと重なってしまう部分が_| ̄|○
君の最後の言葉に
立ち尽くす私がいた
君にはそう夢があった
変われない私がいた
先の見えない
ずっと待っても分からない
後少しの辛抱なんて
淋しくてほんの少しの
時間がいつも幸せだったよ
同じ道を歩きながら
見ている未来が違っていたんだ
好きという気持ちだけじゃ
ダメなんて 信じたくないけど
もう どうしようもないの そう そう…
君と出逢えた
君を愛した
その言葉には一つも嘘はないから
いつかまた
偶然でも逢えるよ
きっとここで逢えるよ
二人が描いていた
あの日の未来が
きっと叶うように
西野カナってすごいね
全てお見通しなんだもん
古屋敬多もすごいよね(笑)
敬多の作る歌詞って元気になれるフレーズがたっっくさん入ってるから聴いていて本当元気になる!頑張ろう!ってなる!!
あとは、その場の状況が想像出来たりする
『Friendship』とかは4人のことがすごく想像出来るもん
普段は言えないことを曲にして言ってるところとかいい♪♪
最近すごく聴いてる(笑)
それでね、今日『ひろ爆』の宏宜だけのインタビューの文章を読んだのね
今更でしょ??(笑)
読む時間はいっぱいあるんだけれど
なかなか手が出せなくて(^^;;
やっと読む気になりました
やっぱりしんみりするような内容って本当ないよね
でも、そうゆうのが宏宜らしい
私の思っていた感情より全然楽に読めました!!(笑)
宏宜自身が前に進んでるのに私は本当あの時から今まで後ろ向きだったなぁって思った
前に進まなきゃって言っておきながら気持ちは全然立ち止まったままでした。
これからだってまだわからないけれど今気付いてこれから頑張ろうって改めて思ったから少しずつでも頑張る!!
ってよくわからない文章になっちゃって終わりがみえなくなったので
この辺にします。(笑)
一歩ずつでも近付けたらいいなっ!!