SHINGOです。ナイスな提案だね。
昨年はご迷惑をおかけしました。疎遠にならない(なれないと思うけど)
ように、M2旅行だね。

っていうか「いつ」、「どこに」行くか。

これが大変。予定を組むなら、かなり前からにしないとね。
思い切って海外?短期で?韓国、台湾、サイパンなど。

もしくは近場にする?例えば、スキーとか、海でバーベキュー。
四国でうどん祭。 伊豆大島。 草津で温泉。西伊豆で釣り。
富士登山。

基本に帰って、日間賀にいきまする?

オイラの予定は、10月の前は、式の準備でダメ。
行けるとしたら、7,8月のどこかかなぁ





ではではM2旅行の下見?がてら、明日からタイ~ラオスに行ってQー!!

みなさん、いかがお過ごしですか?

少しずつ春らしくなってきてウキウキしてるこの頃ですニコニコ


4月から週2回テニススクールに通うことにしましたテニス

一週間が早いんやろうなぁって思う。

楽しみです音譜


去年はM2旅行に行かずに終わってしまったけど、

今年も無理かなぁ。

SHINGOくんの結婚式でみんな集まると思うけどさ。

みんな忙しいし、こうやって少しずつ疎遠になっていくのかと思うと

何か悲しいなぁしょぼん

旅行行こうよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっわんわん


TOMOKO

もしその時が来たら、

あっさりここで報告して終わりにしませう(笑)

乞う、ご期待!!


TOMOKO

TOMOTUNだったら、なんてあっさり報告してんのぉ!
ってビックリでしょうね。

ほとんど分かり切っていますが、SHINGOです。
AYAさん、久しぶりの登場&お祝いありがとう!!

オクラホマでは、UMEちゃん、てっしーに会いました。
二人とも元気そうで何よりでした。

↓↓↓これ、、、

TOMOTSUNの記事だったら、

嬉しいサプライズですね得意げ



おめでとうございます恋の矢



AYAKO

とりあえず入籍しました。
2/29なので4年に一度しか結婚記念日がありません。
役所がしまる10分前に駆け込んで、入籍してきました。
新居もほぼ決定し、あとは引越だけ。

挙式の場所と日取りも決まりました。
パルティーレ東京になりました。
日取りは後日皆様にお知らせするようにします。

が十分に伝わりました

いっぱい興奮して(笑)、

いっぱい吸収して

元気に帰っといでね~。


TOMOKO

こんにちは
SHINGOです。

アメリカのコロラドに来て、一週間がたちました。
つい先ほど、オクラホマからコロラドに戻ってきました。

コロラドも楽しいですが、やはり気象のメッカである
オクラホマ大学のNational Weather Centerは世界最高峰だと
思いました。

だいたい正味2日の滞在だったのですが、
今までの人生の中で、1日だけで、こんなに驚き、こんなに
ショックを受けたことはありません。
8時から5時まで、1時間毎に各研究室を回り、
彼らの最新の研究内容を僕一人のために発表してもらい、
議論も質問も大いに交わしてきました。

まず事務のお姉さんが
1時間かけて研究施設を案内してくれました。聞けば
彼女も気象の学士を持っているので、
かなり専門的に教えてくれました。
屋上階では、360度見渡せるロビーになっており、
現象起これば、見学することができる。
その下の階には、学生が自由に工作できる観測測器が
立ち並んでおり、改造などして測器の仕組みを
理解できる場所がありました。学生は気象を専攻しているひとで
学士が200人、マスターが100人、ドクターが50人くらいいるそうです。

国の研究所(NOAA, NSSL)と
地域の気象予測センター(NWS)、大学の研究所(Oklahoma Univ)が
ひとつの場所に集まっており、スパコンも完備されていて、
いろんな最新のレーダ(偏波フェーズドアレイ)も、
遠隔操作ができ、また、予報官が24時間体制で
メソ気象の観測や警報を行っているので、
学生達には、ほんとうに刺激的です。

図書館もかなり充実していて、もう何も言うことはない。
一階には、地球の形をした球形のスクリーンがあり、
衛星、モデル、レーダのいろいろな変数が
絶えず表示されていて、吹き抜けになっているから
どの階からも、現在の地球の様子が見ることができる。

本当に気象漬けの生活ができる。

また、彼らは本当に結果を出すのが早い。
すばらしい環境の中で、同時に激しい競争が
行われている。感動を覚えるだけでなく、
同時に、これは完全に日本は負けているな。
って思えて悲しくもなる。
同じ今年博士を取った人で、もう6本論文を
書いている人もいるくらいだ。

また、組織の
未来への目線が、方向性が全く異なる。
WNIなどの会社も近くにあって、
本当の産官民の体制が整っている。

あの学生達は本当にいい夢を持てると思った。
なぜならば、博士に進んでも仕事がたくさんある。

予報官たちも博士号を取っている人が結構多く、
知識も相当専門的でアンサンブルモデル
とかの原理を理解しながら、
制限時間というプレッシャーの中で
毎日の予測をしている。

市民の関心も異常なほど高い。
タクシーの運転手まで、NSSLのことを
知っているし、気象をやっていると言うだけで
関心を持ってくれる。スーパーセルとかも
全員、楽勝で知っている。知らないと命に
関わるからだ。

日本ではそれほどシビアな現象が起こらない
(とは限らない。。頻度が異なるだけ)ので、
仕方がないのかもしれないが、
防災の体制として、研究と防災が本当に
リンクしていくような仕組みや教育体制が
もっと整う必要があるように思えた。

あと1週間の滞在。来週は、僕が発表を
4件持っていて、緊張しまくり。

サバイバルイングリッシュでなんとかなるかなぁ。
とにかく、元気です!!

以上、この喜びを誰かに伝えたくて。

私も海外に行きたい!

中国に行って以来どこにも行ってへんしょぼん

前の会社に海外に行ける制度があって

それを使って大学時代の友達がいるサンディエゴに行ってから

会社をやめることを目論んでたのに

全く計画通りにコトは進みませんでした・・・ガーン

一週間ぐらい農作業を手伝いながらホームステイってプランを

提供してるとことかあるから、そういうのを使って生の英語に触れるのもいいなぁニコニコ


昨日名犬ラッシー家路のDVDを観た。

素晴らしいです、ラッシーしっぽフリフリ


TOMOKO