店名:A
嬢名:M
梅田ニュージャパンのサウナでオートロウリュを浴びていたら股間がムズムズしてきたので先月ぶりに飛田へ。
というかM嬢へ。絶対前回生でできたはず、いう雪辱を果たしに行ったのさ。
前回もらった名刺で今日は出勤日と知っているので、悠々と交番前を抜け、
高架下の店に嬢の存在を確認後、青春メインを見物して戻って来たら上がってたやんけー
メインから時計台近くの黒服黒髪少女嬢に上がろうか…
雨降って来た、途方に暮れそうだ、そんなところに戻ってたM嬢に速攻登楼。
こっちから「また来たよ!」と言いたかった。
向こうから前来ましたっけと言われてから、思い出したように再会モードになるのは格好悪いな。
今日は寒い上に昼間に一発VRで抜いてたこともあり、縮こまるちんこ。「今日は寒いしあかんかも」
と自己申告したが、それがM嬢のプロ意識に火を付けたのか、ゴング直後からそれはそれは凄まじい棒玉いじりじゃったそうな。
真夏の鮎のようにビンビンになってしまったのでその手腕を称賛してたら、「じゃあ口で最後までする?」と
ピッチを上げてきたので慌ててこちらの主眼が下半身同士の性交渉であることを伝える。
「じゅぷじゅぷしたい?」とは戦場的で結構だがちんこには普通にゴムを装着されて、首をかしげながら挿入。
前回、挿入後覆いかぶさりの拙い抽送で暑苦しい思いをさせたと反省したので、
腰を抱えてみたり嬢のM字に両腕を通してみたり正常位のサンプルメニューみたいな時間を楽しんでいたら
「生でする…?」との僥倖。時間内に射精できないかもだからとのことだが、こっちとしてはそれをやりに来たまでだ。
念願の生挿入!だけどもこっちのサイズは平均以下なもんだからゴム無しの雰囲気以外は特に皮膚感覚的に影響無し。
お互いに精一杯芝居をしながら、宇宙一無駄な交尾を完了。
この店、BGMが懐メロなのが特徴。他の妖怪料亭は知らん。
今度は膣の締め付けを求めてメイン通りを徘徊することだろう。
今後交際する相手ができたら、性交渉前に性病検査を受けておこうと思った。
上がる前に降り出した雨は、店先で靴を履き直すときには立派な勢いに育っていた。
ビニール傘をババアに恵んでもらい、店を出た。
傘を差さずに交番に駆け込む巡査がいた。
環状線内回りの電車を待つ新今宮のホームに、突然救急車のサイレンが鳴り渡った。
目が悪いとおフェラの様子も満足に観察できない。コンタクトにしようかな…