be in love -13ページ目

be in love

溢れる想いのままに。
癒されて生きてる。

時の過ぎ去るのは早いですね…。
そして記憶が薄れていってる…。

こりゃいかん!('ω'乂)

webの『uraarasi』でもうとっくに記事が出ちゃってるけれど (ノ∀`)
折角なのでナゴヤ二日目の備忘録として!

まぁあの詳しい事は、ご本人がwebで上げてらっしゃるので。
ワタクシは雰囲気重視で参ります (´∀`*)ウフフ
なので、会話もニュアンスだと思って下さいませ!


グッパーで分かれた告知コーナーで、相葉さんがどうしても話したかったのが、その日の楽屋でのニノあい共同作業、潤くんのお蕎麦作り。

後半のモチベーションがかかってるので、話して良いかどうか戸惑うニノちゃんに、どうしても言いたい!って頭抱える相葉さん。

そこで


(*.゚ω゚) 良いよ


って直ぐに許しちゃうニノちゃんの甘々さ♡

その話があの
「潤くんの頼んだ冷たいお蕎麦が麺と汁が一緒になって来てしまった事件」
なのです。

もう1つ頼むべきかパニクるマネさんに、もう1個頼んでどうするの?勿体無いじゃん、なんて言って。

結局、俺らが何とかするよって2人で麺と汁を分ける作業を開始。

マネさんを助けるという大義の元w、楽しみはじめる相葉さんとニノちゃん (*´Д`*)

楽屋を探して器に合いそうな汁入れも探し、レンゲを駆使しながらミッションに取り組む2人。

酸素カプセルに入ってる潤くんの帰りをマネに確認した時は

気圧の関係で もう少しかかります!

なんて言われて、え?飛行機乗ってんの?wみたいな冗談を言いながら、なんとか作戦を遂行したらしく。


何も知らずに おそばを食べる潤くんに、


(*'◇') おそば おいしい?

(*.゚ω゚) (今まで1回も聞いた事ないのに!)


突然の質問を不自然に思われない様に、その後


(*'◇') あした たべよかなー!


とか言っちゃう相葉さん (〃゚艸゚)プッ

その話を聞いた潤くんは、確かに何も食べないのにテーブルに座ってる相葉さんとニノちゃんを不思議に思ってたらしいです( ゚∀゚)・∵ブハッ!!


この1連の流れを まぁキャッキャウフフって楽しそうに笑いあう相葉さんとニノちゃんがさ、超絶可愛かったし、そんなニノあいに絡まれる潤くんも可愛かったです。

流石は風っ子ですな (*ノωノ)‌‌