高校の同窓会
先日、約9年ぶりに、高校の同窓会がありました。
高校の時、ブレザージャケットを着ていたら・・・
先生から「先生かと思いましたよ」と言葉をかけられた経験を持っておりますw
それくらい貫禄があった高校時代。
老け顔は、年をとっても変わらないということで、年をとれば逆に若く見えると信じておりました。
ところが、同窓会では、
「えむくん、さらに貫禄が出たね」
とお褒めのお言葉をいただきましたorz
男性はまだわかるのですが、9年経つと女性は本当に変わりますね。
会っている人を除けば、「この人だれだっけ?」っていう人が何人かいました。
まあ、そもそも知らない人もいるけどww(私は生徒会の役員だったので、やや顔は知れてました)。
意外と9年なんてあっという間だけど、みんな元気そうで良かったなと感じました。
今はそれぞれ違う道を進んでいて、それぞれ違うものを抱えている。
高校生の時よりは大きく成長して。
またあと数年後、さらに成長しているみんなに会えるのを楽しみにしてその場を去りました。
ああ、アンチエイジングにも力を入れなきゃねww
高校の時、ブレザージャケットを着ていたら・・・
先生から「先生かと思いましたよ」と言葉をかけられた経験を持っておりますw
それくらい貫禄があった高校時代。
老け顔は、年をとっても変わらないということで、年をとれば逆に若く見えると信じておりました。
ところが、同窓会では、
「えむくん、さらに貫禄が出たね」
とお褒めのお言葉をいただきましたorz
男性はまだわかるのですが、9年経つと女性は本当に変わりますね。
会っている人を除けば、「この人だれだっけ?」っていう人が何人かいました。
まあ、そもそも知らない人もいるけどww(私は生徒会の役員だったので、やや顔は知れてました)。
意外と9年なんてあっという間だけど、みんな元気そうで良かったなと感じました。
今はそれぞれ違う道を進んでいて、それぞれ違うものを抱えている。
高校生の時よりは大きく成長して。
またあと数年後、さらに成長しているみんなに会えるのを楽しみにしてその場を去りました。
ああ、アンチエイジングにも力を入れなきゃねww
311から1年
あれから1年…変わったこと、変わらないもの
3月11日、日本全土が悲しみ包まれた、東日本大震災からちょうど1年。ブログ上でも、この短いようで長か..........≪続きを読む≫
あの忌まわしい大震災から早くも1年。
東北の同胞が2万人も殺された事実からは、目を背けたくなりますが、我々の使命は、そういった方々が残してくれた生きざまを引き継ぐことなんだと思います。
去年の9月には気仙沼へ行ってきましたが、6か月経っても全然復興する気配がない状態でした。
元に戻るには、まだまだ時間がかかると思います。
それに対しても、できる限りの援助をしていこうと改めて思います。
そういえば、震災を機に自分の意見はだいぶ変わりましたね。
震災前:マスゴミは1割しか信用できない
↓
震災後:マスゴミは1%も信用できない
これを知ることができただけでも大きな進歩です。
今日も追悼番組とか流してたみたいですが、片棒担いだ人間がどの面さげて流してるんでしょうか。
日本人は、もっと賢くならないといけませんね。今後のためにも。
3月11日、日本全土が悲しみ包まれた、東日本大震災からちょうど1年。ブログ上でも、この短いようで長か..........≪続きを読む≫
あの忌まわしい大震災から早くも1年。
東北の同胞が2万人も殺された事実からは、目を背けたくなりますが、我々の使命は、そういった方々が残してくれた生きざまを引き継ぐことなんだと思います。
去年の9月には気仙沼へ行ってきましたが、6か月経っても全然復興する気配がない状態でした。
元に戻るには、まだまだ時間がかかると思います。
それに対しても、できる限りの援助をしていこうと改めて思います。
そういえば、震災を機に自分の意見はだいぶ変わりましたね。
震災前:マスゴミは1割しか信用できない
↓
震災後:マスゴミは1%も信用できない
これを知ることができただけでも大きな進歩です。
今日も追悼番組とか流してたみたいですが、片棒担いだ人間がどの面さげて流してるんでしょうか。
日本人は、もっと賢くならないといけませんね。今後のためにも。
台湾旅行③
台湾旅行①
台湾旅行②
この日は自由行動ができる日。言葉もままならないですが、台湾新幹線に乗ることにしましたww
台湾新幹線は、正式には台湾高速鉄道といい、台北から高雄までを1時間40分ほどで結んでいます。
日本の技術が使われているということもあり、乗りたいと考えておりましたのでちょうど良い機会でした。
改札の手前。
自動券売機らしきもので切符を買います。
そのままだと言葉が意味不明なので英語に直し(英語も不得意ですがww)、英語で何とか指定席券をゲット。
クレジットカードが使えるので便利です。
そして、オレンジ色のカラーの台湾高速鉄道に乗車。
形も日本の新幹線に似ています。
今回は台中まで向かいます。
上の数字は、ホーム番号だと思いきや、車両の号数です。
なので、後方に見える数字は8となっています。
車内も普通車は2列+3列で、日本の新幹線と同じでした。
台北から板橋まではゆっくりでしたが、そこからは加速して最高時速の300キロ近くで走行。
台中まで160キロほどのところを40分ほどで到着しました。
到着して気付いたのですが、台湾高速鉄道の台中駅は、台湾鉄道の台中駅からは3駅くらい離れているので、
そこから台湾鉄道で台中駅へ移動することに。
新幹線の接続駅だからかもしれませんが、結構ホームもきれいです。
台中に到着しました。
ここから歩いて博物館に行こうとしたのですが、行ってから休みであることに気づくorz
この日は月曜日で、大体のところが休みだったのです。
下調べは重要ですねww
結局街をブラブラしただけで、日が沈んでしまいましたので戻ることにww
台中駅で帰りの切符を買っていたら、なぜか現地の人に声をかけられてしまいましたorz
「わかりません」を意味しそうなジェスチャーを必死にやったらなんとかあきらめてくれましたw
いやぁ。申し訳ない。
そんなわけで台北に戻ってきました。
台北は観光地なので、結構日本語が通じますし、看板には日本語が書かれていることがあるのですが…
「ちょっと惜しい!」ですね。
「お」がなければパーフェクトなんですがw
台湾を旅立つ最終日。ホテルのチェックアウトまで時間がありますので、朝市へ出かけました。
朝市では、新鮮な肉や野菜が手に入るほか、朝ごはんも食べられます。
というわけで魯肉飯(ルーローハン)と適当にスープを頼みました。
発音はできないので、ガイドブックや紙に書いたメモを指差して、なんとか注文に成功。
言葉がわからなくても意外と何とかなることを改めて最終日に実感。
台湾の人の優しさにも触れられ、とても満足でした。
予定の工程は終了し、あとは空港から日本に戻るだけ。
桃園国際空港で時間があったので、昼食をとりました。
ふと、小龍包を食べていなかったことに気づき注文。それだけでは満腹にならないと思い炒飯も注文。
そして、思いのほか量が多く、はたから見たらフードファイターみたいになってしまいました。
残さずおいしくいただきましたよ。
空港にて。各地の時間が表示されています。
この日は台北も成田も天気が悪く、着陸時にやや揺れましたが無事に到着。
こんな感じで私の初海外旅行は幕を閉じました。
おそらく初級編に位置づけられると思いますので、一人でしたが何とか楽しめました。
まあ、最初のうちは海外で携帯もあまり使う気がせず、ちょっと孤独感はありましたがww
自分の価値観を拡げてくれるいい機会になりました。
また機会があったら行ってこようと思います。
おわり。
台湾旅行②
この日は自由行動ができる日。言葉もままならないですが、台湾新幹線に乗ることにしましたww
台湾新幹線は、正式には台湾高速鉄道といい、台北から高雄までを1時間40分ほどで結んでいます。
日本の技術が使われているということもあり、乗りたいと考えておりましたのでちょうど良い機会でした。
改札の手前。
自動券売機らしきもので切符を買います。
そのままだと言葉が意味不明なので英語に直し(英語も不得意ですがww)、英語で何とか指定席券をゲット。
クレジットカードが使えるので便利です。
そして、オレンジ色のカラーの台湾高速鉄道に乗車。
形も日本の新幹線に似ています。
今回は台中まで向かいます。
上の数字は、ホーム番号だと思いきや、車両の号数です。
なので、後方に見える数字は8となっています。
車内も普通車は2列+3列で、日本の新幹線と同じでした。
台北から板橋まではゆっくりでしたが、そこからは加速して最高時速の300キロ近くで走行。
台中まで160キロほどのところを40分ほどで到着しました。
到着して気付いたのですが、台湾高速鉄道の台中駅は、台湾鉄道の台中駅からは3駅くらい離れているので、
そこから台湾鉄道で台中駅へ移動することに。
新幹線の接続駅だからかもしれませんが、結構ホームもきれいです。
台中に到着しました。
ここから歩いて博物館に行こうとしたのですが、行ってから休みであることに気づくorz
この日は月曜日で、大体のところが休みだったのです。
下調べは重要ですねww
結局街をブラブラしただけで、日が沈んでしまいましたので戻ることにww
台中駅で帰りの切符を買っていたら、なぜか現地の人に声をかけられてしまいましたorz
「わかりません」を意味しそうなジェスチャーを必死にやったらなんとかあきらめてくれましたw
いやぁ。申し訳ない。
そんなわけで台北に戻ってきました。
台北は観光地なので、結構日本語が通じますし、看板には日本語が書かれていることがあるのですが…
「ちょっと惜しい!」ですね。
「お」がなければパーフェクトなんですがw
台湾を旅立つ最終日。ホテルのチェックアウトまで時間がありますので、朝市へ出かけました。
朝市では、新鮮な肉や野菜が手に入るほか、朝ごはんも食べられます。
というわけで魯肉飯(ルーローハン)と適当にスープを頼みました。
発音はできないので、ガイドブックや紙に書いたメモを指差して、なんとか注文に成功。
言葉がわからなくても意外と何とかなることを改めて最終日に実感。
台湾の人の優しさにも触れられ、とても満足でした。
予定の工程は終了し、あとは空港から日本に戻るだけ。
桃園国際空港で時間があったので、昼食をとりました。
ふと、小龍包を食べていなかったことに気づき注文。それだけでは満腹にならないと思い炒飯も注文。
そして、思いのほか量が多く、はたから見たらフードファイターみたいになってしまいました。
残さずおいしくいただきましたよ。
空港にて。各地の時間が表示されています。
この日は台北も成田も天気が悪く、着陸時にやや揺れましたが無事に到着。
こんな感じで私の初海外旅行は幕を閉じました。
おそらく初級編に位置づけられると思いますので、一人でしたが何とか楽しめました。
まあ、最初のうちは海外で携帯もあまり使う気がせず、ちょっと孤独感はありましたがww
自分の価値観を拡げてくれるいい機会になりました。
また機会があったら行ってこようと思います。
おわり。