中学ん時に書いた小説もどきが
引き出しからこんにちはしてて
読んでみたら
恥ずか死にそうだった
すんでのところで
現実に戻ってきたけど
まさか5年前の自分に
殺されかけるとは思わなんだ
今日は
天下市行ったら
何故かナンパされて(女の子に)
この子そっちの子?
と思ったら
ただわたしが男に
間違えられただけだった
(・ε・)ジャジャジャジャーン
絶望はさらに続く
小さな女の子が
あまりにも卑猥な感じで
チョコバナナ舐めげふんげふん
食べてたもんで
びっくらこいて
思わずガン見してたら
前方不注意
おばさんの
りんご飴が服に付着
絶望
せめてイケメンか美少女
りんご飴代払って
半泣きで帰宅
友達が金魚をとってくれたことだけが
ただただ
しあわせ
明日もがんばりましょう
ね