どうも・・・今回は・・・ポケモンの怖い話を紹介したいと思います・・・
題 シロガネ山のレッド・・・
ポケットモンスターの赤・緑・青?でポケモンリーグを制覇しチャンピオンとなったレッド
そうしてチャンピオンになった後レッドは来る日も来る日もバトルに明け暮れ・・・
レッドはいつの間にかこういう事を思ってしまいました・・・
「この俺を負かせてくれる奴はいないのだろうか・・・?」
こうレッドはいつも思ってました。
するとレッドはあることを思いつきました
シロガネ山の最深部にいけばいずれは強い奴が来るかもしれない・・・
そうしてレッドはずっとずっと最深部で待ってました。
するとポケットモンスターの金銀シリーズで
主人公はレッドを倒すシーンがあります。
そこではレッドは無言でずっと戦い続けている・・・
そして終わった後には無言でその場を去っていく・・・
追いかけてみてもそこには誰もいない・・・
こういうことを話していると疑問文が出てくる・・・
彼はシロガネ山にいた間、一体どうやって飲み食いをしていたのだろうか・・・?
そしてレッドはシロガネ山の最深部にいます・・・
・ ・ ・
そう・・・シロガネ山の最深部はなぜか明るい・・・
決して頂上ではないはずなのになぜ明るいのだろうか・・・
この疑問分に応じる文が1つだけ思い当たる・・・それは・・・
彼はもうすでに死んでいるかもしれない・・・?
こう考えれば飲み食いの謎や明るい場所などにも合点がいく
そう・・・勝った後・・・いなくなったのは俺より強いトレーナーと戦えて満足出来て成仏出来たのだろう・・・
ということになりました。長々とすいませんww
この話はユーチューブにも乗っているのでぜひチェックしてみてね!!

