Happy Life

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2010年02月13日バレンタイン前日に
今まで26年間生きてきてこれが
初恋なんじゃないかって思うくらい
ときめく恋をした
その人は友達の紹介で知り合ったんだけど、初めて見た瞬間から
カッコイイって思って恋に落ちた
でも私は可愛くないし、太ってる
それにこんな素敵な人なら彼女とか
いるんだろうなぁ
そう思って諦めようって思ったけど
やっぱり出来なかった…
いい年して何を言ってるかだけど
彼に触れられる度に嬉しくて
ドキドキして平常心保つのに
必死だった。笑
それから友達に彼女がいないっと
聞いてチャンス到来って思える訳もなく彼女になりたい
でも無理だろうな…の繰り返し
そんなある日震える声を抑えながら
今度,ふたりで遊びに行かない
その結果二人で初めて遊びに行った
しかし誘ったくせにノープランの私は
彼にその日の行く場所を丸投げして
全プランをおまかせした
きっと定食屋とかラーメン屋や
そば屋かななんて思っていたら
なんとパスタのお店に連れて
行ってくれた
女の子扱いされてるみたいで
嬉しかった(●´ω`●)
その後は海に連れて行ってくれて
転けそうになる私の手を繋いで
歩いてくれた。笑

Candyからの投稿
友達に言われた。

アイツを諦めたらまた友達として

会えるよって…

だから頑張って諦めようと思った

でも頑張って諦めようとすれば

するほど色々なこと思い出して

また大好きが増えていく。

きっと私の彼に会いたいって願いは

もう二度と叶わないね…

だって誰よりも大好きで

大切な気持ちが消えることなんて

この先考えられないもん。

Candyからの投稿
久しぶりに彼の夢を見た
それは彼の友人何人かに石を
ぶつけられて左目と頭を負傷して
地面に倒れた所から始まっていて
気がつくと彼が家にいて
看病してくれてた
それと一緒に嫌いな知人もいて
彼と話したいのに話すことも
許されずイライラしていた
その後、知人が帰りやっと話せると
思ったら彼も身支度を始めた為、
慌ててパジャマ姿で走って玄関を
締めに行き泣きながら玄関に
しゃがみこむと後から来た彼が
仕方なさそうにカバンを下ろした。

その続きは彼に何を言われるか
分からないし、これ以上傷つきたく
ない気持ちで起きてしまった
彼に会いたいけど会えない切なさや
また知人に邪魔された悔しさで
朝から泣きそうになっていたら
なんとなくだけど脳に
「大丈夫。ちゃんと側にいるから」って
彼の声で聞こえた気がして
一瞬ギュッって抱き締められた気がした

Candyからの投稿