こんにちは!

 

1日5分お風呂おっぱサイズで、

産後女性の萎んだおっぱいを自慢したくなるおっぱいにする

 

feel careおっぱいマイスター協会

石井純子です。

 

 

前回のコラム

 

日本人女性に乳癌が増加する理由

 

では、日本人の女の子の

初潮が早まっているとお伝えしました。

 

 

乳癌にかかる原因と、

女性ホルモンである

「エストロゲン」

の関係性は、

とても深いと言われています。

 

 

 

月経の回数だけ、

乳がんのリスクは

少しずつ増加するのです。

 

 

 

一生のうちで

女性ホルモンにさらされている時期が

長い人、すなわち

生涯を通じて月経回数が多い人ほど

乳癌になりやすい

ともお伝え致しました。

 

 

 

では、具体的に

今と昔でどの程度回数が違うのかを

今日はお伝え致します。

 

 

 

明治時代の女性は、

生理が一生涯に

50回程度しかなかったそうです。

 

 

 

まさか!!と思うかもしれませんが、

その時代の女性のお話を聞くと納得します。

 

 

 

明治時代の女性の大半は、

15・16歳で初潮がきて、

18・19歳でお嫁にいき、

20歳前に子どもを産み始める方が

多かったそうです。

 

 

平均寿命は46歳位。

粉ミルクがないので、

1回出産すると1年半くらい

授乳をしていました。

 

 

 

その間は無月経で、

月経が戻ったら

すぐにまた次の子を妊娠。

 

 

そして、一生涯に

7~8回出産する方が多く、

無月経の時期が多かったのですね。

 

 

 

それに比べ、最近は

10~11歳位に初潮がくる人が多く、

一生涯の月経数は

550回ほどにもなるといわれています。

 

 

 

初潮時期の早まり、

出産率の低迷、

食生活の欧米化が

大きな原因になっているのは

確かなようです…。

 

 

 

自分や子供の体を守るために

今から出来ること、

一番改善しやすいのは

食生活ではないかと思います。

 

 

今から出来ることを始めませんか?

 

 

本日も、最後までお読み頂き

ありがとうございます。

 

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プロフィール
 

feel careおっぱいマイスター®協会
理事長 石井 純子

「子供の幸せは、母親の幸せから」

1日5分のお風呂タイムで、授乳後の萎んだおっぱいをふわふわに復活させた経験と、エステ歴17年の知識と技術で、

産後の萎んだおっぱいのせいで、女性としての自信を無くしたママたちのおっぱいを美しく整え、女性性を呼び覚す事で、

現代の大和美人へと目覚めさせるスペシャリスト


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