昔から箸の使い方変な人いやだし食べ方汚い人もいや…。不愉快…。

大事な知り合いだかなんだか知らないけど着物着て会うような相手じゃなかったし会話も全然弾まなかった。

パパのお陰でどれだけ自分が理想が高くて贅沢者なのかがわかりました。ありがとうございました。








久々に見る君の顔は








少し悲しそうで疲れ果てて








その瞳は何を言いたいのか







強く見つめてもわからなくて







何故かもう会えない気がして







怖くなって君の腕を抱きしめた






「どうしたの」








囁く君の声が優しすぎて










泣きたくなった