金木犀 -9ページ目

金木犀

こんなしょーもないもん見んと早う寝ろ

あほみたい

あ、ほーみたい

a hold me tight

大阪は外国

新世界

串かつ最高

二度づけ最低

スナックはやばい

やっぱりお酒のお店って好きになれない

頭痛い

今日も寝れない

頭痛い

a time are it tight
おはようございます

僕です。


とうとう卒業してしまいました。


こういう節目にならないと

なかなか気付かないけんど

確かに時間は流れているのです。


今でこそ僕はフリーターしながら音楽すんねん

とか言ってるけど

2回生まではただの元高校球児でした。


大学は表面だけの付き合いばっかで大嫌いでした。


でもずっと自分を必要としてくれる場所が欲しかったんです。

地元ではどこへ行ってもお寺の~でした。

だから純粋に僕だけを見てほしかった。


今となってはなんで音楽の部活を選んだのかは分かりません。

でも、正解だったと胸を張って言える。


みんなには直接伝えたかったけど

恥ずかしいし

誰も見てないここでお礼を言います。

ほんとありがとう。



みんなとの初対面~初期の回想(なまえのじゅん)


あそう
前で演奏してる人に「ギター上手いね」って言ったのを僕は自分に言われたと勘違いして「ありがとう」って言った。



しょーさん
おっきいこやなーって思いながら酒を飲んだ花見。


ゆり
入学式で「ボールペン貸して」って言われてテンション上がった。以外にそのことを2人とも覚えてた。



うえき
初めてオリジナルに誘ってくれた。結局ただのコピバンになったけど。


かわうち
初期の思い出がまったくないわwでも僕をギタボにした張本人。


よっしー
花見でふらふらしながら上神まで歩いたのはいい思い出。


きくちゃん
異魔神で行われたきくちゃんのサヨナラパーティーに僕も僕の歓迎会という体で参加した。レディへができたのはきくちゃんあってのこと。


ひなこ
貴重な同期。貴重な未亡人。aikoできんかったなー。ごめん。


あゆみちゃん
貴重な同期。最初に会った夏合宿でダンデライオンについて話して、最後は念願のバンプができた。


たくぼー
ステージデビューはたくぼーとやったバンプやったな。死ぬほど緊張した。時がたてばなれると思ったけど、今でも死ぬほど緊張するわ。


なっちゃん
ヌルっと仲良かったな。入部したてなのに誕生日ドッキリしてくれてありがとう。泣きそうだった。


げんちゃん
金髪の怖い奴。花見のあとこういちんち行く途中に「わっきーの身代わりやからわっきーみたいな奴かと思ってたー。よかったー。」


みほこ
最初はずっと一緒にいたらしいなw「よくとおるいい声ですね。」って言った記憶がある。


たけし
顔見せを見に行った時に、でかい口開けて歌ってたのが印象的だった。僕にはできへんと思った。なんで機材に誘ってんw


こたつ
初めて喋った男子。モヒカンの変な奴。ずっと優しかった。「まーくんのアルペジオはなんかいいねん。」うれしかった。


こず
一番最初に喋ったんちゃうかな?ミーティングではとりあえずこずの近く行ってた。頼りにしてました。


あきら
最初にバンド組んだな。あきらボーカルのエルレw定演出たら良かったな。


かずま
だいちの誕生日プレゼントのAV、僕からなのにかずまが持ってきたみたいにしてごめん。恥ずかしかってん。ずっと謝りたかった。ごめん。


なつこ
昭和幼稚園のやつにこんなところで会うとはな。最初はなっちゃんて呼んでた。


まや
ミーティングで前の方に座ってる子。まやがドラムでレミオロメンやったなw


ひらの
入部する前から知ってた。よくうちで寝てたよな。


けーじぇー
何回もキューンやったな。いまなにしてるんやー。


せんべい
なんか仲良かったよなー。印象的な香水の香り。


だいち
最古の友達。一緒に上手くなってった。誰よりも思い出が多いや。


かよ
かわいい子がしゃべってくれた。かわいい子とバンド組めた。最初に組んだバンドにもいたなw


せり
ミュートうまいなーって思ってた。よくウィズ見さしてもろた。


もり
突然あらわれてずっといたなんていわれても・・・。あなたのギタボには勝てません。


こういちろう
最初会った時に「一番むつかしいソロ弾いて。」って言われた時はどーしようかと思った。ずっとライバル視してた。


けーちゃん
なんかずーっと一緒におったなー。また映画見よう。


ゆむら
しばらく怖かった。「シャウトってどーやってするんですか?」って聞いた覚えがある。





よし。

なんで初期の思い出を書いたかってゆーと

個人的に懐古したかっただけやねん。

ごめん。

んで

いっぱい

ありがとう。
僕には仙台で牛タンを食べるという野望がある。

日本中のみんなもそう願っている。