金木犀 -7ページ目

金木犀

こんなしょーもないもん見んと早う寝ろ

きっと僕にはそんなに時間がない。

だからって焦ってる訳でもないのだ

とか言えるほどの余裕もないくらいに焦っている。

僕の正義はきっと誰かにとっての悪だから

僕は正義を押し付けたりはしたくないけど

悪者にならないといけない時があるとすれば

今なんだろうな。
ねむい

ねむい

ねむい

むねい

胸い

おっぱい
小さい頃は

ずっと大人になりたくて

途中で大人を嫌いになって

そして知らないうちに

嫌いな大人になってた


自由に生きてるつもり

でも

周りから見たら

とても不自由


好きにしてても

いつの間にか

義務みたい


きっと

そーみたい