なんとなく。。。

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気が向いたときにたわいないことを書いてます。

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たぶん、こんな本を読もうと思う時点で病んでいるんだと、自分でも思いますガーン
母という病 (一般書)/ポプラ社
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数か月前の新聞の書評で見つけて、図書館で予約したんですよね。

ちょうど、その頃からいろいろ考えることがあって・・・(それはまた別の機会に)


途中で読むのをやめたほうがいいのかな、と思いながら、最後まで読んで、

内容については理解できるし、なるほど、ということもたくさんあったけど、

白旗を上げたくない感じ?

実際、私自身は間違いなく「母という病」を背負っているはずで、克服の仕方も

中途半端なんだという自覚があるんですけどね。

たぶん他人から見れば些細なことで、この本に載っているような極端な例とは

違うけれど、それが自分の子供たちにも影響しているのかどうか、

そこがわからなくて、もしそうだったらどうしたらいいのかなんて、もっとわからなくて。


母親の存在ってやっぱり大きいのかな。

実際にそう思うことは自分や周りの人を見ていてもそう思うし、だからこそ、

その重さがプレッシャーになるなんて、言ったら母親失格?


あれこれ考えるんじゃなくて、純粋に子供たちを愛するだけ。

そんな風に簡単に言えればなあ。。。



ちょっと暗い感じになってしまってすみません。

でも、実際はこんなブログを公開したら、どんな広告やペタがくるのかなあ、

なんて楽しみにするくらいの余裕はあるんですよべーっだ!