女性からすると男は人の話を聞けない人種だと思われている節があるが正しいのです。

ただ、それは男が人の話を聞かないのではなくて、女性の話にちゃんと相槌を打ったり付き合わないという視点での、話が聞けないという感じよね。

実際、男同士でもガチで相手の話を聞かないタイプは嫌われるので。そうでなく、女性特有の会話を回すような話にきちんと付き合える人が少ないということかもね。

女は地図が読めないというのも正しい
女は地図が読めないとも言われているけれども、あれはそれなりに理にかなっている。

方向音痴みたいなタイプが多い気がするのです。全部が全部ではないわけだけれども、地図を見ても迷ってしまう人とかが多かったりするのは言えている。

まあ、この辺は性別の差なのかもしれませんが、地図を見ていてもまめに確認していないと道に迷ってしまうとかは普通にあるのではないかと思ったり。
神社っていろいろな規模のものがあって、境内の広さにもかなり違いがあるのが普通なのです。

広い神社は本当に広いので、その違いってなんなのだろうかと。個人的には気になってしまう。あれをどうやって区切ったのかっていうことなんですよね。

昔なんて東京でも土地は余っていたはずで、それなのに神社の区切りがどこで生まれたのか。基本的には、役人とかg決めたのだろうかと思ったりする。

神社は何もないのがいいよね
神社というのは余計なものが置かれていないのがとても良いのではないかと思うのです。

都会の神社っていうのは、周囲がごみごみしている中で、数少ないゆとりあるスペースと言えますからね。本当にものが少ないっていのがいいのです。

もっとも、あえて空間を取っているという側面はあるかもしれないわけで、その辺りはさすがに神様のいる場所だなっていう感じがしてならないわけなのです。