昨日、ある高校時代の友人と久々に会って、八時間くらい話してたんよね。
したら、
「俺の部活(高校時代の)で集まったときに、K(僕です)の話題になったんだけど、なんかめちゃ変わってなんかやばくねみたいな感じの話になったんだよね」
的な話を聞き、話の感じ的にそいつははっきりとは言わなかったけど、異端児扱いでちょっと小馬鹿にされてたっぽいのよ。
なんならこんなこと言ったっけ?って話を面白おかしく盛られてたりもしたわけよ。
まあなぜかって、僕普通の人間とは違うと思ってるので(ただの変人!)、とにかく何者かになりたい、突き抜けたい!っていう欲がけっこう強いんだよね。だから、どでかい目標を掲げてけっこうぶっとんだ挑戦とかしてきてるんですよするけど失敗とかしまくったり、ほかの人がやらないようなことでも面白いと思ったこととかは実行したりしてきてるんですよ。
んまあそれとやっぱり、いつかは仕事をするわけじゃん?あ、まだ僕大学二年生だからさ、働いてないの。んで、今コロナやらなんやらで時代が目まぐるしく変わる、いわば時代の大変革期なわけだ。
そこで「あ、これ普通にのうのうと生きてたらたぶん死ぬな、、取り残されるな、、」って思い、とにかく、今後生き抜いていくための術を必死に勉強してて、それをTwitterとかSNSでもやってるから(リツイートとかいいねとかで人にばれる)、周りの同級生とかに感づかれて、そういう話で盛り上がってたんだと思う。わからんけど!!
まあ要は意識高い系なんですね!ほかの同級生がしないようなことをしてたんです。
ちょっとそれましたが、それを聞いてどう思ったか。
「狙い通り!」
本音でこう思ったね。
その理由は大きく二つある
まず一つ目は、何かに挑戦するときってのは(普通の人がやらんようなこととか)批判がつきものってのを知っているから。
大学受験の時、早稲田に絶対行くといえば無理だといわれ、
大学在学中に日本一の景色というものを見たい!(何かしらの分野で)と言えば、なにいってんのと笑われ、否定されてきた。
ただ実際のところ大学受験では早稲田にはうからなかったものの、毎日15時間の勉強し偏差値を15以上挙げ、第二志望の明治大学に現役合格し、早稲田の手前まで近づくことができたし、
大学在学中に日本一!というのも、大学の主催する日本一の学生規模の演劇イベントがあるのだが、僕は今それの主役に申し込み本気でオーディションに向け準備をしているところだ。
日本一の景色というのもありえない話じゃなくなってきている。
ここで何が言いたいのかというと、周りに絶対無理だ!って言われても、無理だと思わないでほしい。ひたすら挑戦を否定するあほっているでしょ。僕が一番嫌いなタイプ。
。。いやうそ、一番ではないかもしれない、、一番っていってほうがかっこいいかなって思ったの
んまあどーでもいいけどいるやん。そんなひとらのせいで、本来だったら叶ってたかもしれない夢だったりとかの可能性狭めちゃうのってまじでもったいなくない!?
話かなりそれたけど、僕はそういうマインドで道なき道を行く人だったりに必ず訪れる一発目の障壁ってことをわかっているので、
「おっ、やっとワーワー言い始めたか!」って感じで全部僕の計画通りなんですね。
突き抜けるにはとりあえず(僕の)話題になってもらわんとまず話にならないからね。
まあそんなかんじです。
ほんの少しひねくれものだけど許してね☆
二つ目の理由はこのあとのブログに書きまーす。いったんバイバーイ!!!、