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あの。
よく男の子は実年齢より
精神年齢(?)が2歳下だっていうじゃない?
いやでもね。
女の子が男の子よりも
精神年齢が2歳上なんかっていうと
そうじゃないような気がするの。
だって
女の子ってベタベタしてるじゃん。
もーーーーーーーーー
お前ら離れろよってぐらい
あそこでもここでも
あっちでもそっちでも
ずーーーーーーーーーっと一緒に
くっつきまわってる人たち?
あーゆーの見てるとほんと嫌になってくる。
むっちゃしょーもないことして
なんか楽しそうにしてたり
いや別にそれはいいんだけど
もうちょっと大人になったら?
って気がするんだよねーーーー。
10月11日(日)
晴れ。6時半起床、朝食後出勤。中津川Dr。いまだanuria。恩塚さん、今日明日か?
テルサによって、ブールでサンドイッチを買ってから帰宅。サンドイッチの昼食後一休み。ひめの散歩と草取り。ベルはまだ調子が悪そう。でも昨日よりはちょっとましかな?16時13分のバスで四条河原町に先に行く。Book Istは、駅からエレヴェーターで直通でアクセス最高。じっくり本がみれる。ワイン王国、東野の小説、奥村康先生の新書を買う。嫁さんと高島屋4階で、晋也の教授就任祝いの品(スーツ生地)10万円分購入。その後、辰弥寿司へ。やまちゃん夫妻先着。相変わらず店は満員。造り盛り(鯛、まぐろは絶品)、かつおたたき(ヤマちゃんの好)、鯛のあらだき、マイタケ、げその天ぷら、金目の塩焼き、寿司いろいろ;どれもうまい!!ワインはいつものGalo, 久しぶりにやまちゃんと冷酒を飲んだ、福井県産であったが、とても飲みやすく、まだまだいけそうだったが、がまんがまん。
奥さんは、非常にしっかりした才女であった。ルックスも申し分なし。やまちゃんの手助けも、minimal essentialに徹していた。ほんとうに信じられないが、少なくともやまちゃんをだますような人間でないことは間違いなし。嫁さん:国生さゆりに似ているといわれてまんざらでもなさそう。9時半ごろ別れて、われわれはモスバでコーヒーを飲んで帰宅。12時ころ就寝。1時過ぎ病院から恩塚さんご臨終の連絡。1時半にMKで病院へ。お見送りを済ませて3時過ぎ帰宅、就寝。