・ゆきちの姿をたくさんの方が
見てくれました。
遠く韓国から来てくれた友達、ゆきちとは
初めましての職場の方々。
亡くなる夜 意識がもうあるかないかの
状態。寝ていた布団から私がsizeを
間違えて買った小さいベットに移動した
姿を共に見てくれた友達。ブログからメッセージをくれた方。
お葬式当日 一緒に付き添ってくれた
友達。
本当にありがとうございました!
そして何よりも
6年以上 ゆきちを診てくれた
ハル先生、中学の同級生。
ペットを飼うことが初めての私には
治療、弱っていく姿を目の前にすること、
全てに戸惑いパニック状態。
治療の選択肢、一切何も食べなくなって
しまった時 こんなものなら食べてくれる
かもと その通りにしたら僅かでは
あるけれど食べてくれました。
同級生という立場上 話しやすく
些細なことも相談したり診てもらい
心強い存在でした。ありがとう
2010年
ハル先生に預かってもらった時。
まだぷくぷくなゆきち。
誰にでも人懐っこく迎えに行った時
ん?誰?というような表情をし
飼い主少しがっくりな思いをしたことも
(^^ゞ
↑
この写真のゆきちを韓国に行った時描いてもらいました。
ドアノブに掛けていてくれた中学の先輩
皆さん気遣い本当にありがとうございます。

御香典返し。連名で。
ゆきちと共にできた気がしました。

まだまだ ゆきちのことを記事にする
かもしれないです。ゆきちとの大切な
思い出です。
ゆきちが亡くなってから9日がたちました。
家の至る場所にゆきちとの思い出が
_<)
12/14 15時からどうぶつの森霊園で
お葬式をあげました。友達も一緒に
来てくれ心強かった。ありがとう
お坊さんがお経を唱えてくれ
その後セレモニーホールでゆきちを棺に
移し係の方がの花の部分を切って
用意してくれました。
ゆきちの周りに一花ずつ置いていきました。
呼んだら起きてくれそうなゆきちです
塔婆も作ってもらいました。
火葬は 2日後16日でした。団体火葬は
葬儀場の方に一任だったので行くことは
できませんでしたが 頭から離れず
夕方電話をしたら 12時10分に
火葬が終わったことを教えてください
ました。
それを聞いた途端 身体ももう
なくなってしまったんだと耐えられなかった
です。
今は初めての友達もできているんだろうか、
初めての人には 人見知りをする
ゆきち、馴染んで仲良くできている
かな 大丈夫かな。
もう一度だけでいいから会いたいです。
25日 16時から納骨式です。















