週1サンデーサーファー・ミニシモンズ&レトロフィッシュ&ロングボードBrown Hiro -10ページ目
先週は久しぶりにリーフブレイクを楽しんだ!

しかし…

疑問とゆうかマナーに対してとゆうか…

朝1に違うポイントに入っていたのでボクが到着したのは朝2の9:30頃。

ポイントを見ると約10名ほど入っていた。

ここのポイントにしては少ない方だ。
入ろうとしていると数名が海から上がってくるのが見えた。

着替えて入水。

良い波に見えたがセットはヘッドハイ~とそこそこ大きいが少しショルダーが短くよれている。

それでも上手につなげばインサイドまでロングライディング。

数本良い波に乗る事が出来て満足していると4名(内1名は女性)の方が入って来られました。

リーダー格の1人はボクと同じくらいかもう少し年上か…

40代半ば~って方でしたが他の3名はどう見ても…

パドリングしてる姿でどのくらいの年数サーフィンをして来たかだいたい解りますよね!?

そうなんです…

ヘッドハイ~のリーフブレイクに…

1人は女性でドルフィンスルーも全く出来ない…

しかもピークの近くにいてる…

時折入るセットは頭半はありました。
年配の方以外の男性2名はピークの間近のインサイド…

どう見ても他の人がピークから乗れば邪魔になるライン上…

もちろん避ける事も無く波待ちしてるだけ…

そこに一本の波がやってきました。

ボクがピークのど真ん中にいてたので他の人はダレもパドリングすらしません。

しかし…リーダー格の方がボクの50センチも離れていない真横でパドリングを開始!!!

マナー悪いなーっと思いながらテイクオフすると真横にいてるリーダー格の人も遅れてテイクオフ…

『ありえへん…』

もちろん板をとばされボクの足にヒット…

『痛っ!!』

プルアウトして右足をみるとスネから血が(-_-;)

ゲッティンクアウトして行くと『当たりましたか?』

『そら当たるやろ!』

『すいません…』

その後もピークの奥から他の人がパドリングして波を追いかけてるのにも関わらず肩から乗ろうとゆう始末…

一緒に行ってるメンバーに『この人らの近くにおったら危ないで!』と忠告したが…

1人がやはり義性になりクラッシュこそはしていないがフィンが足に当たりウエットが少しキズついた…

なぜ??

リーダー格の人のマナーは最低やしなぜにパドリングもままならないドルフィンスルーも出来ない人をヘッドハイ~のリーフブレイクに一緒に入れるのだろうか!?

サーフィン中はあまり怒ったりしないがホントに頭に来た瞬間でした。



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