「町で
ボランティアの募集してたら
やってみようかな」
て言ったら。

お母さんに
「自分の事も
ちゃんと出来ないのに
何言ってるの」
て言われて
やりきれない
気持ちになった
私です…
m(__)m




支援出来る
立場の
私たちは。


まず
支援を
続けること。


今後の
経済への
影響も考えて
これまでの生活を
続けること。




今も
この何日か前まで
報道されずにいた
気仙沼の
離島の様子を
ニュースで
やってました。



物資も
情報も
届かないなか。


自力で
助け合って
生活してらっしゃいました。




家族、友人…。

たくさんの
大切な人を
失った人たちが
いることも
忘れてはいけないこと。



私に
何が
出来るのか。
自分が
落ち込んでる時、
悲しい事があった時に。

誰かが
一言でも
声を掛けてくれたり、
気に掛けてくれてたり、
することが。


励みになったり
心の支えに
なったりするから。


悲しさ
大変さは
比べられない程の
ものかもしれないけど…
m(__)m


ずっと
忘れないで
少しでも
力になり続けられるように。


毎月
決まった日に
決まった金額を
募金し続けようと思う。




…この
ブログの更新も
電波の無駄遣いかな。

ニュースを
みてると
想いが
あふれてくるもので。
たまたま
他の用事で
親戚の家を訪ねて
知ったみたいですが。

うちの
母方の
親戚の家に
福島の方が
避難されて
来ているようです。


テレビに映る
映像よりも
被災地の
状況は
困難だとか。


町の
小さな
施設にも
何名かの方の
受け入れが
決まってるようです。


声をあげる
事くらいしか
出来ないから。


テレビの
ニュース番組に
「取り残されて
避難出来ない
方たちのことも
助けて欲しい」
との言葉を送りました。



今日
番組内で
自衛隊の方が
自宅で
避難する
老夫婦を
救助する
映像が流れました。



自分の
声が
届いた
気がしました。